[講演レポート提供]AIをさらに推進! 「Google I/O 2018」に見る"グーグルの描く未来"

[2018/07/12 08:00] ブックマーク ブックマーク

開発ソフトウェア

Googleが毎年、新技術・新サービスを発表することで注目を集める開発者向けカンファレンス『Google I/O』。その2018年版である『Google I/O 2018』が、5月、米国カリフォルニア州で開催された。

第81回IT Search+スペシャルセミナーでは、Google Developer Relationsチーム プログラムマネージャーの鈴木拓生氏が登壇。Google I/O 2018にて「AI for Everyone」というテーマの下に繰り広げられた数々の発表について、解説を行った。

Google Developer Relationsチーム プログラムマネージャーの鈴木拓生氏

今回、IT Search+では、同講演の模様をPDF形式のレポートにまとめた。以下の資料紹介、あるいは本稿下部の「今すぐ資料をダウンロード」「ダウンロードBOXに入れる」ボタンから無料でダウンロードできる(要会員ログイン)。

PDFでは、講演で紹介されたGoogle I/O 2018の発表内容と共に、GoogleがAIの活用によって目指す社会などについてダイジェストでまとめている。発表された新しいサービスの数々は、これからの発展も期待できるものばかりだ。ご一読いただき、今後の世の中の変化を想像してみてはいかがだろうか。

講演レポートのご案内


全2ページから成る講演レポートでは、「グーグル社員によるGoogle I/O 2018 徹底解説」の内容を基に、以下のようなトピックスをご紹介しています。無料でダウンロードできるので、ぜひご一読ください。


<PDF内容>

  • 2018年に目指すのは「人とデジタルのより良い共生」
  • Androidアプリ開発を支援する発表の数々
  • 大切なのは「開発者の皆さまからのフィードバック」

※ 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がございます。予めご了承ください。

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