三栄コーポレーション、SAPの基幹業務ソフトウェアを採用 [事例]

[2017/09/12 11:35] ブックマーク ブックマーク

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SAPジャパンは9月11日、三栄コーポレーションがSAPのERP製品「SAP S/4HANA Enterprise Management」および予算管理ソフト「SAP Business Planning and Consolidation」、分析ソフトウェア「SAP BusinessObjects」を採用したと発表した。

三栄コーポレーションでは、グループの経営目標を達成するために、決算の早期化や経営情報の一元化、経営判断のスピードアップ、業務の標準化・効率化を実現するIT基盤が求められていた。

採用にあたっては、さまざまな業種における各国のビジネス慣習やノウハウに対応する機能が評価されたとしている。

導入プロジェクトは4月から開始されており、システム構築はアイ・ピー・エスが行う。

※ 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がございます。予めご了承ください。

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SAPジャパンは9月11日、三栄コーポレーションがSAPのERP製品「SAP S/4HANA Enterprise Management」および予算管理ソフト「SAP Business Planning and Consolidation」、分析ソフトウェア「SAP BusinessObjects」を採用したと発表した。
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SAPジャパンは9月11日、三栄コーポレーションがSAPのERP製品「SAP S/4HANA Enterprise Management」および予算管理ソフト「SAP Business Planning and Consolidation」、分析ソフトウェア「SAP BusinessObjects」を採用したと発表した。

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