ライセンスアカデミー、メールアーカイブ・監査に「WISE Audit」を採用 [事例]

[2017/08/30 10:20] ブックマーク ブックマーク

  • 業務アプリケーション
  • ● 関連キーワード
  • 導入事例

業務アプリケーション

エアー プロダクト・カンパニーは8月29日、同社の開発・販売するメールアーカイブ・監査ソリューション「WISE Audit」(ワイズ オーディット)をライセンスアカデミーが採用したと発表した。

ライセンスアカデミーでは、メールシステムを刷新し、AWS(Amazon Web Services)上で構築することを計画。それに際し、従来は個々の社員に管理を任せていたメールについても、PCの故障によるデータ紛失や担当者退職時のメール引き継ぎミスを防ぐため、アーカイブ監査システムを導入することを決定した。

ライセンスアカデミーのWISE Auditの利用イメージ

選定にあたっては、クラウド上に保管したメールを手軽に高速検索・監査できることや、添付ファイル付きのサイズの大きなメールを長期間保存できること、データを暗号化してアーカイブ可能なことなどが決め手になったとしている。

※ 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がございます。予めご了承ください。

関連リンク

この記事に興味を持ったら"いいね!"を Click
Facebook で IT Search+ の人気記事をお届けします
3033
2
ライセンスアカデミー、メールアーカイブ・監査に「WISE Audit」を採用 [事例]
エアー プロダクト・カンパニーは8月29日、同社の開発・販売するメールアーカイブ・監査ソリューション「WISE Audit」(ワイズ オーディット)をライセンスアカデミーが採用したと発表した。
https://news.mynavi.jp/itsearch/2016/05/31/jirei_thumbnail.jpg
エアー プロダクト・カンパニーは8月29日、同社の開発・販売するメールアーカイブ・監査ソリューション「WISE Audit」(ワイズ オーディット)をライセンスアカデミーが採用したと発表した。

会員登録(無料)

セキュリティ・キャンプ2017 - 精彩を放つ若き人材の『今』に迫る
ぼくらのディープラーニング戦争
クラウドアンケート
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
人事・経理・総務で役立つ! バックオフィス系ソリューション&解説/事例記事まとめ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

ページの先頭に戻る