業務アプリケーション 記事バックナンバー(2015年)

業務アプリケーション 記事バックナンバー(2015年)

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2015年12月の記事

古い業務システムの再生方法 - スマートデバイス対応が業務効率を改善する

【特別企画】古い業務システムの再生方法 - スマートデバイス対応が業務効率を改善する

スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスが急速に普及し、業務システムとして役立てようという動きが加速しているが、単なる業務効率化やコスト削減だけではなく、"会社の成長に結びつけたい"という考えからマルチデバイスへの改修を行うのだろう。だが、実際には改修を行うには費用が発生する。この問題を出来るだけ最小限にするにはどうするべきか。その仕組みを紹介する。

勤務シフト、巡回ルートなどの最適な組み合わせを高速抽出! - Red Hat BRMS Business Resource Planner with IBM POWER

【特別企画】勤務シフト、巡回ルートなどの最適な組み合わせを高速抽出! - Red Hat BRMS Business Resource Planner with IBM POWER

加速度を増す市場変動や多様化するニーズに対応しようとすれば、日々の業務が複雑になっていくことは避けられない。レッドハットではかねてよりRed Hat JBoss BRMSをリリースし、業務の最適化に貢献してきた。同製品はアプリケーションの業務ロジックとビジネスルールを明確に分けて管理することで、ルールの変更やメンテナンスに強く、スピードを落とさずにビジネスの変化に対応できる。ユーザーからの評価は高く、現在国内で高いシェアを誇っている。

導入事例企業から解き明かす - 真のワークスタイル変革に取り組む3つのポイント

【特別企画】導入事例企業から解き明かす - 真のワークスタイル変革に取り組む3つのポイント

フリーアドレスや在宅勤務の導入、グローバルなチーム・オペレーションなど、他社に先駆けて、ワークスタイル変革に向けた施策を次々と打ち出してきたIBM。その取り組みを支える重要なカギとなっているのが、「モバイル」と「ソーシャル」だ。時間や場所、ツールの制約にとらわれない柔軟な業務環境を提供することで、社員間のコラボレーションやナレッジの活用を促進。同社が目指す「オンデマンド・ワークスタイル」の実現に役立てている。

2015年11月の記事

日本ならではのビジネス社会にマッチした、スーパーストリームのシステム連携

【特別企画】日本ならではのビジネス社会にマッチした、スーパーストリームのシステム連携

日本企業で使われる業務システムは、必要に応じて都度、導入・刷新されてきたものが多い。中堅以上の企業ともなれば、システム規模が大きくなることから、異なるシステム間のデータ・マスタを連携し、整合性を保つことが大きな課題となる。システムをシームレスに連携させ、真の意味で全体最適化を実現するには何が必要か?スーパーストリームの取締役 CTO(最高技術責任者) 山田誠氏に話を伺った。

いま、クラウド型の会計システムを検討するべき4つの理由

【特別企画】いま、クラウド型の会計システムを検討するべき4つの理由

調査会社Dynamic Marketsが行った調査レポートによれば、世界の経営者のうち約76%が、クラウド(SaaS)アプリケーション採用における一番の動機として「迅速かつ簡単に入手するため」と回答しているという。特に複数の事業や拠点(海外含む)、関連会社を持つ企業にとって、会計、人事給与、生産管理、物流管理、販売管理といった企業経営の基幹を担うシステムのクラウド化は、さらにその有効性を増すと言える。その理由について、本稿で紹介する日本オラクル提供のホワイトペーパー「最先端 ERP のグローバル会計」では、以下の4つの観点から解説している。

月150円から導入できるグループウェア「J-MOTTO」 - 多様なデバイス対応(PC/スマホ/携帯)も魅力

【特別企画】月150円から導入できるグループウェア「J-MOTTO」 - 多様なデバイス対応(PC/スマホ/携帯)も魅力

各種業務を改善するグループウェアの問題点を解決! スピードを求められる現在ビジネスにおいて、情報共有と業務効率化は避けては通れない重要な課題である。それらの課題を解決する手段として各種スケジュール管理や情報共有、そして申請書などの各種業務フローまでも管理するグループウェアがあげられる。だが、ツールへの不安などから未だ導入に踏み切れていない企業もある、そこでその不安を解決するために資料としてまとめた。

クラウドが当たり前になりつつある今、BYODを効果的に運用できるサービスはどれ?

【特別企画】クラウドが当たり前になりつつある今、BYODを効果的に運用できるサービスはどれ?

個人端末を業務で利用するBYOD(Bring Your Own Device)の実現には、情報漏えいを防ぐためのセキュリティーとコスト、そして効果的に運用するための仕組みを考える必要がある。その仕組み作りを実現するため、株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイトは3つのスマートデバイスサービスを提供している。

仮想デスクトップのメリットを物理PCで実現! 国内初のクラウドサービス化「AQStage デスクトップ統合管理 by VMware Mirage」

【特別企画】仮想デスクトップのメリットを物理PCで実現! 国内初のクラウドサービス化「AQStage デスクトップ統合管理 by VMware Mirage」

物理PCのための次世代イメージ管理(next-generation image management for physical desktops)として登場したVMware Mirageを株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイトは、2015年7月に国内初のクラウドサービスとして全国展開している。

より簡単に、さらにわかりやすく「実行管理」「ERP」の一体化で企業全体の効率を改善

【特別企画】より簡単に、さらにわかりやすく「実行管理」「ERP」の一体化で企業全体の効率を改善

「業務部門の入力不可が高いと言われる」、「間違いが多くてデータを信用できない」といった声がよく現場から寄せられることからもわかるように、工場とERPのギャップに悩む企業は多い。そうしたなか、あらゆるメーカーや販売企業が、業務の生産性を高めるとともに変化に迅速に対応できるように支援し、そして販売から調達、生産、納品に至るまで全社のプロセスを可視化できる強固なERPソリューションが、インフォアジャパンが提供する「Infor SyteLine」である。

タブレットでフィールド業務を支援! - インフラ業界などの現場作業改善と効率化

【特別企画】タブレットでフィールド業務を支援! - インフラ業界などの現場作業改善と効率化

保守現場、工事現場、調査現場、配送現場などのビジネスの現場では、現場と管理側とをつなぐため、進捗状況や完了内容などを電話や紙や写真で報告する仕事がかなりの割合で常に付いてまわる。とかく煩雑になりがちでコストUPに繋がるそういった作業を強力にサポートしてくれるのが、マルティスープ社の「iField(アイ・フィールド)」だ。

なかなかわかってもらえない探し出すことの苦労! 「快速」が解決するインテックの「契約書管理ソリューション」

【特別企画】なかなかわかってもらえない探し出すことの苦労! 「快速」が解決するインテックの「契約書管理ソリューション」

企業活動で必ず発生する書類。契約書や領収書などに代表される保管義務を要する大切な書類はもちろん、社内で必要な書類。月日を重ねるにつれて、気付いた時には既に膨大な量になってしまう。

【レポート】機械と人間の関係が大きく変わる時代、企業はどうアクションすべきか - Gartner Symposium/ITxpo 2015

【レポート】機械と人間の関係が大きく変わる時代、企業はどうアクションすべきか - Gartner Symposium/ITxpo 2015

モノのインターネット(IoT)やスマートマシン、ビッグデータなどのテクノロジーは、ビジネスと社会に何をもたらすのか、そして企業はどうアクションすべきなのか。「Gartner Symposium/ITxpo 2015」で亦賀氏は、誰もが考えるべきこととして、「『ロボ」の台頭」、「Nexus(結節)の進化」、「スマートスタート」の3つのテーマを挙げた。

2015年10月の記事

50,000社以上が導入 - 電話会議サービスでおさえるべきポイントは?

【特別企画】50,000社以上が導入 - 電話会議サービスでおさえるべきポイントは?

電話・Web会議サービスを展開するプレミアコンファレンシング(PGi)。同社は、フォーチュン100社の75%、世界各地で50,000社以上にサービスを提供。 日本市場では15年前からサービスを提供しており豊富な実績があるうえ、高い成長力と顧客ニーズへの柔軟な対応力が評価されている。

会員管理から入金確認までオートメーション化し、業務効率を約2/3に圧縮!

【特別企画】会員管理から入金確認までオートメーション化し、業務効率を約2/3に圧縮!

教育・研修や人材派遣業で大手の日本教育クリエイト。特に医療・福祉分野での高いシェアを誇る同社は、増え続ける会員管理業務について大きな課題を抱えていた。 それは、データベースの入力が属人的な「手作業」に依存していたことだ。ところが、あるソリューションを導入したことで管理業務を従来の2/3に圧縮でき、業務の効率化に成功したという。金融機関の決済システムとの連携時に優れ、大手会員ビジネス事業者が注目するその解決方法とは?

増加の一途を辿るデータセンターのIT資産管理の実態とは? - 超小型RFタグとクラウドサービスで高効率化を実現

【特別企画】増加の一途を辿るデータセンターのIT資産管理の実態とは? - 超小型RFタグとクラウドサービスで高効率化を実現

一般的に、企業では資産として所有する「モノ」を台帳管理しているが、回転がはやいIT機器の状況を把握するには容易ではない。なかでも、IT資産が多いデータセンターの場合、棚卸し作業が大きな負担になるばかりか、現状と台帳が合わず、大きな問題に発展することが多い。そこで、この課題を解決するソリューションが...。

進化型フィールド業務支援ソリューションに注目! スマートウォッチにも連動

【特別企画】進化型フィールド業務支援ソリューションに注目! スマートウォッチにも連動

フィールド業務支援モバイルソリューションは、管理者が現場作業員の行動をリアルタイムに把握して柔軟な業務マネジメントを実現するものだ。また集積されたデータから分析を行うなど、業務改革を進めるエンジンともなる。一方で継続的な利用を定着させることが難しいと言われており、そうした導入課題を解決する製品がいま注目されている。

乳代精算に関わる業務効率アップを実現する酪農業組合向けパッケージ製品の条件とは?

【特別企画】乳代精算に関わる業務効率アップを実現する酪農業組合向けパッケージ製品の条件とは?

酪農業組合向けのシステムは各地方の組合ごとに業務計算の方法が異なるなど、どの組合でも使えるような共通機能を備えた総合パッケージ製品はなかなか存在しなかった。しかし業務効率を向上させていくには、部門ごとの業務をひとまとめにして関連づけて操作できるシステムが必要になる。こうした世界を実現するIT製品とはどんなものがあるだろうか。

「アソビゴコロとテクノロジー」を駆使し、かかわる人すべてに「楽しい」を届ける

【特別企画】「アソビゴコロとテクノロジー」を駆使し、かかわる人すべてに「楽しい」を届ける

「アソビゴコロとテクノロジー」を駆使し、かかわる人すべてに「楽しい」を届ける―― そんなモットーを掲げるクリエイティブカンパニー「ソノリテ」では、マイクロソフトのクラウドサービス「Office 365」のコンサルティングサービス「テラスク365」を展開している。

「オバマケア」をきっかけに大盛況! - 米国で導入が進む「BRMS」とは

【特別企画】「オバマケア」をきっかけに大盛況! - 米国で導入が進む「BRMS」とは

ビジネスには何らかのルールが必ず存在する。急激に変化を続ける近年のビジネス環境では、ビジネスルールについても柔軟な対応が求められる。 一方で、企業が利用しているITシステムは、これらの変化について行けずビジネスが滞るという課題も存在している。 昨今、この課題を解決する手段として注目されている開発手法が「BRMS(Business Rule Management System)」である。

2015年9月の記事

2015年12月1日から実施スタート - 従業員のストレスチェック義務化対策、していますか? -

【特別企画】2015年12月1日から実施スタート - 従業員のストレスチェック義務化対策、していますか? -

2015年12月1日から改正された労働安全衛生法の実施がスタートする。これにより、事業者は医師・保健師などによる心理的な負担を把握する検査(ストレスチェック)を年1回以上行うことが義務となった。本制度に対応するために、事業者は果たしてどんな業務を行う必要があるのだろうか?

【レポート】デジタルビジネス時代の製品/サービス選びのポイントとは?

【レポート】デジタルビジネス時代の製品/サービス選びのポイントとは?

スマートデバイス、クラウドサービス、ソーシャルメディア、さらにはIoTやスマートマシンなど、企業に新たな技術が次々と浸透していく中、これからの企業IT部門はどのように変わるべきなのか。また、それに向けた製品/サービス選定の際に必ず抑えるべきポイントはどこにあるのか、ガートナー ジャパン 鈴木雅喜氏に話を聞いた。

証憑管理が簡単に! 会計経理の負担を軽減する「e文書法 スキャナ保存の規制緩和」とは

【特別企画】証憑管理が簡単に! 会計経理の負担を軽減する「e文書法 スキャナ保存の規制緩和」とは

2015年1月、企業にとって重要な電子帳簿保存法に関する規制緩和が発表されたのをご存じだろうか? 「電子帳簿保存法」が1998年7月に制定され、2005年3月に改正、紙媒体の書類をスキャナで電子化して保存する「スキャナ保存制度」が改正された。

グループウェアと営業支援システムの違い、本当に理解していますか? - 企業を成長させるために、知っておきたい2つのツールの違い

【特別企画】グループウェアと営業支援システムの違い、本当に理解していますか? - 企業を成長させるために、知っておきたい2つのツールの違い

企業を成長させるためには売上を伸ばす必要がある。しかし当然ながら、それに必要な「ヒト・モノ・カネ」「情報」「時間」といった企業が持つ資源は有限だ。そこで、制約のある資源を運任せの経営で無駄にしないためにも、企業は成長に値する売上の達成をゴールに、正確な売上見込みを立て、"結果につながる"効率的な営業活動を管理しようとする。そこで検討されるのが営業支援システムだ。

2015年8月の記事

60%以上が不安を感じる社内コミュニケーション - 企業の課題を解決する方法「グループウェア編」まとめ

【特別企画】60%以上が不安を感じる社内コミュニケーション - 企業の課題を解決する方法「グループウェア編」まとめ

社内コミュニケーションの実情と本音。約60%の人が、企業内における社内コミュニケーションの取り組みについて失敗をしていると考えているようだ。またその理由については、約64%の回答者が「管理職と一般社員のコミュニケーション問題」だと捉えていることが分かる。ではその改善策とは何かをまとめた。

2015年7月の記事

「攻めの人事」を求め、ユニクロ、日産、日立も採用した - クラウド管理型人事ソリューション

【特別企画】「攻めの人事」を求め、ユニクロ、日産、日立も採用した - クラウド管理型人事ソリューション

経営戦略は人を中心に展開される。つまり人をどう活かすかが、ビジネス成長に直結する。こうした中、国内外の有力グローバル企業の多くが、「攻めの人事」による変革を求め、クラウド型人事ソリューション「Workday」の導入をを始めている。

原価管理を経営に活かす方法とは? NECネクサソリューションズが解説

【特別企画】原価管理を経営に活かす方法とは? NECネクサソリューションズが解説

製造現場で得られるデータをどう経営に活かすか。それを語るうえで、原価管理との関係を抜きにして語ることはできない。製造にかかったコストやロスを計算するだけにとどまらず、新製品の企画へのフィードバックや、製造予算の編成、環境変化への対応など、適切な原価管理は企業経営に直結する経営指標といってもいい。

高まるリスクと難易度 - 機密情報保護も企業にとって生き残るための標準装備となった

【特別企画】高まるリスクと難易度 - 機密情報保護も企業にとって生き残るための標準装備となった

目前に迫った、マイナンバー制度の施行。今、情報漏えいに対する世の中の注目度は非常に高まっている。その中で、今まで企業側が主に注視していた対策は、「個人情報の保護」だった。しかし近年では、「企業の機密情報保護」がとても重要となってきている。

130億円規模に成長したシステムインフラをクラウド上に迅速に展開できたERP

【特別企画】130億円規模に成長したシステムインフラをクラウド上に迅速に展開できたERP

現在では、都会的なセンスを男性向けのブランド「JACK SPADE」でも展開し、バッグだけでなく、ウェアやシューズ、時計からジュエリー。そしてキッズ向け製品に至るまで、躍動的に自分たちのカラーを拡げ続けている。大胆にビジネスを展開している同社。その企業文化の一端を垣間見ることができるのが、最新IT技術を導入することで業務の効率化を徹底していることだ。

2015年6月の記事

マイナンバー制度、まず何をすれば...一目でわかる! 概要とシステム上の対応ポイント

【特別企画】マイナンバー制度、まず何をすれば...一目でわかる! 概要とシステム上の対応ポイント

来年1月の運用開始を前に、メディアを賑わせているマイナンバー制度。依然として半数以上の企業が未着手といった調査も報じられている。マイナンバー制度に対して、早急な準備が必要になるには、明白な理由がある。

【データ移行】誰もが恐れる作業を、簡単かつ安全に進めるのに必要な○○

【特別企画】【データ移行】誰もが恐れる作業を、簡単かつ安全に進めるのに必要な○○

企業においては、システムをまったく新しい状態から新規構築をするよりも、今行っている業務を妨げることなく構築ができるなどの理由から、再構築をする機会も多くなっているという。今行っている業務を妨げることなく、業務をより円滑にするような役立つ機能を取り入れるべし。というのが事業者側の本音だろう。だが、そこで大きな壁となってくるのが「データ移行」だ。

クレーム改善! - 見落としがちなメール業務改革

【特別企画】クレーム改善! - 見落としがちなメール業務改革

仕事において電子メールは便利で欠かせないものである。公私あわせて利用しない日はないだろう。だが、あらゆる業務をメールで済ませようとすると逆に生産性を落とす事もあるのをご存知だろうか?それはメールシステム自体に、一連のやりとりのステータス管理や優先度付け、業務を処理している人の業務負荷などを管理する仕組みがないことに起因する。

「先端的生産管理を実現」自動車部品製造業向け生産管理セミナーに学ぶ - QCDの真髄を極め生き残る術とは

【特別企画】「先端的生産管理を実現」自動車部品製造業向け生産管理セミナーに学ぶ - QCDの真髄を極め生き残る術とは

昨今の自動車部品製造業界には、OEMメーカーによる「部品の標準化」「品質要求の高度化」「調達先の絞り込み」「グローバルでの現地調達」と云った調達戦略に対応する上で、様々な課題が存在する。これらの課題に応えるためには、QCD向上に貢献するためのしくみづくりが欠かせない。本記事では、自動車部品製造業界が抱えるQCDの課題と、それを解決するNECネクサソリューションズが提供するソリューションについて解説する。

2015年4月の記事

痒いところにも手が届く25機能が標準搭載! 小規模な組織にも最適なグループウェアとは?

【特別企画】痒いところにも手が届く25機能が標準搭載! 小規模な組織にも最適なグループウェアとは?

企業コンプライアンスが叫ばれて久しいが、2016年1月からマイナンバー制度の運用が開始されるなど、企業にとってはその規模を問わず、セキュリティや情報管理の徹底が求められていくことが予想される。申請・承認フローの構築や業務の効率化という意味において功を奏すのが、グループウェアの導入だ。

介護・看護業界でも導入! クラウド帳票サービス - Excelで柔軟に帳票デザイン、出力の手間も大幅カット

【特別企画】介護・看護業界でも導入! クラウド帳票サービス - Excelで柔軟に帳票デザイン、出力の手間も大幅カット

仕事につきものなのが「帳票」。○○書、○○票、○○状......仕事が動けば帳票が生まれる。しかし、それらが現場の人間にとって使いやすい書式、デザインであることはまれだろう。「ここに備考欄があったらもっと楽なのに」、「こんな狭い記入欄じゃ、文字がおさまらないよ」、「出力するだけで膨大な作業になる」など、日々我慢しながら、折り合いをつけながら、入出力作業をこなしている方がほとんどではないだろうか。

9割の企業が社内SNS導入に失敗 - 今だからこそ分かる原因と改善について

【特別企画】9割の企業が社内SNS導入に失敗 - 今だからこそ分かる原因と改善について

「社内SNS導入の成功率は10%」という調査結果をGartnerが発表したことをご存じだろうか?部署間のコミュニケーション促進の為に、SNSを導入したが情報共有などに利用されておらず、導入成功は10%にも達しない。今改めてSNSに求めるものを見直す。

フィット&ギャップで断念! 国内アパレル業のIT担当者を悩ます業務特性とは?

【特別企画】フィット&ギャップで断念! 国内アパレル業のIT担当者を悩ます業務特性とは?

汎用パッケージソフトウェアが定着しづらい業界というのがある。日本のアパレルはそうした代表例の1つだ。製造・流通に挙げられる一業種でありながら、独特の商品特性、商習慣があり、フィット&ギャップ分析の段階で断念するケースが多いという。

ITから経営ITへ! 企業成長を手助けするための経営インフラとIT部門の役割 - リアルタイムクラウド経営基盤

【特別企画】ITから経営ITへ! 企業成長を手助けするための経営インフラとIT部門の役割 - リアルタイムクラウド経営基盤

現在の組織には、常に変化するビジネスニーズに柔軟に対応できる財務管理ソリューションが求められている。しかし、技術の発達により様々なソリューションが氾濫し、問題を抱える担当者にとっては解決策を手にするチャンスが広がる一方、いったいどのソリューションを選んだらよいのかという新たな悩みが出てきてはいないだろうか。

「テキスト比較 フリーソフト」で検索している場合ではない - 新旧対照表の作成から仕様書の改訂まで...プロ仕様ソフトの凄み

【特別企画】「テキスト比較 フリーソフト」で検索している場合ではない - 新旧対照表の作成から仕様書の改訂まで...プロ仕様ソフトの凄み

提案資料やテキストの改定作業で困るのが「先祖返り」だ。繰り返し作業を行ううちに現在の改定バージョンがいくつなのか、どの箇所を修正したのかなどを失念してしまうことがある。併せて、完成間近で間違いを発見した際は、全て見直さなければいけないこともある。これは会社にとっても作業者個人にとっても、貴重な時間を失う"機会損失"でしかない。

サーラグループの「統一情報基盤」構築手法 - 全社をつなぐ一体化経営は如何にして実現したのか

【特別企画】サーラグループの「統一情報基盤」構築手法 - 全社をつなぐ一体化経営は如何にして実現したのか

企業を取り巻く環境は日々変化を続けている。変化に柔軟に適応し、成長を続けられる「企業力」は、経営者の意思が迅速かつ的確に全社員に伝わり、全社が同じ思いで動ける環境があって、更に高めることができる。こうした環境を作っていくために、現在では、ITツールによる「情報基盤」が大きな助けとなってくれる。今回は、EIP型グループウェア「INSUITE」、およびBPM型Webデータベース「ひびきSm@rtDB」を活用し、グループ全社員をつなぐ新たな"統一情報基盤"を実現したサーラグループの実例を見てみたい。

2015年3月の記事

ホテルオークラエンタープライズが実現した効率的な勤怠管理手法とは?

【特別企画】ホテルオークラエンタープライズが実現した効率的な勤怠管理手法とは?

多くの企業にとって、従業員の勤怠管理は大きな負担となる業務だ。特に、社員だけでなく、パート、アルバイト、期間契約、派遣と多様な雇用形態を持つ業種にとっては深刻な課題となりがちだ。そんな勤怠管理をITシステム化し、効率を上げることに成功している企業の1つが、ホテルオークラエンタープライズだ。果たしてどのようなシステムを組み込むことで、勤怠管理の効率化に成功したのであろうか。

2015年2月の記事

KDDI × ネクストジェン 特別座談会 - 「スマートフォン×ボイスクラウド」がビジネスを迅速化する

【特別企画】KDDI × ネクストジェン 特別座談会 - 「スマートフォン×ボイスクラウド」がビジネスを迅速化する

スピードが要求されるビジネスでは、スマートフォン・携帯電話と固定電話、内線と外線といった違いを問わず、いつでも、どこからでも、つながりたい相手と直接会話ができることが重要だ。そこで求められるのが、社内コミュニケーション基盤のFMC化(Fixed Mobile Convergence:モバイル通信と有線通信の融合)である。ネクストジェンの「U3 Voice(ユーキューブ・ボイス)」はこのほど、auスマートフォンとオフィスの電話が内線ダイヤルでつながるKDDIのFMCサービス「KDDIビジネスコールダイレクト」の中堅・中小企業向けクラウド型PBX(Private Branch eXchange:構内交換機)ソリューションとして採用され、提供が開始された。この新サービスの市場拡大にかける思いを、両社のキーマンが語り合った。

これからは社内電話もスマートフォンで - U3 Voice活用によるワークスタイル変革へのアプローチ

【特別企画】これからは社内電話もスマートフォンで - U3 Voice活用によるワークスタイル変革へのアプローチ

ビジネスでのスマートフォンの利用がワークスタイル変革として急速に拡大している。ただし、電話としての活用に目を向けると、社内電話との連携が不十分で無駄なコスト増を招きかねないという懸念がある。そこで、スマートフォンを社内電話システムに取り込み、内線通話を無料とするだけでなく、外線発信のコスト低減にもつなげることができる「U3 Voice(ユーキューブボイス)」の特徴と、その活用方法について紹介したい。

納期厳守を実現! 成功に導く、生産スケジューラ導入のポイントとは?

【特別企画】納期厳守を実現! 成功に導く、生産スケジューラ導入のポイントとは?

「生産スケジューラ」の導入は、特に製造業の分野において、生産と経営の全体最適化をもたらすために有効なソリューションである。本記事では、国内シェア58.4%を誇る生産スケジューラのトップブランド「Asprova」を例に、生産と経営を最適化するための生産スケジューラ活用術について紹介する。

2015年1月の記事

本当は怖いファイル転送/ストレージサービス - リスクを回避する方法とは?

【特別企画】本当は怖いファイル転送/ストレージサービス - リスクを回避する方法とは?

ネットワーク技術の進化により、大容量のデータを社内外の不特定多数の人とやり取りする機会が増えてきたが、それに併せて情報漏えいなどのリスクも増すようになってきた。そうしたセキュリティリスクを低減しつつ、無期限で大容量ファイルの共有を可能とするのがトランスウエアが提供する大容量ファイル転送・オンラインストレージサービス「Active! drive SS」だ。

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