業務アプリケーション 記事バックナンバー(2013年)

業務アプリケーション 記事バックナンバー(2013年)

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2013年12月の記事

次世代のテレビ会議システムとは? 7年連続テレビ会議シェアNo.1の秘密に迫る

【特別企画】次世代のテレビ会議システムとは? 7年連続テレビ会議シェアNo.1の秘密に迫る

現在の企業に強く求められている"変化への対応力"の鍵を握るのが、企業内での円滑なコミュニケーションである。刻一刻と変わっていくビジネスシーンのなかで、お互いの距離にかかわらず、必要な時に必要とするメンバー間でリアルタイムにコミュニケーションを図ることは、もはや必須とも言っていいだろう。

IBM Notes/Dominoと連携した承認ワークフローを手軽に実現する - 文書の電子化で効率化とルール徹底を

【特別企画】IBM Notes/Dominoと連携した承認ワークフローを手軽に実現する - 文書の電子化で効率化とルール徹底を

「まいきゃびWorkflow」は、IBM Notes/Domino 6~9までと連携できるワークフロー管理製品である。「IBM Notes/Domino(以下、Notes/Domino)」といえば、言うまでもなく世界中で5万以上の組織が活用するグループウェアの代名詞的な存在だ。そして「まいきゃびWorkflow」開発・販売元のキーウェアグループは、Notesが登場した翌年の1994年と早い時期からNotes関連のビジネスを手がけてきた実績を持つ(当時の社名は日本電子開発)。

IBM Notes/Dominoが輝きを取り戻す!? グループカレンダー機能強化の全貌とは

【特別企画】IBM Notes/Dominoが輝きを取り戻す!? グループカレンダー機能強化の全貌とは

1989年にクライアント/サーバー対応のグループウェアとして登場した「IBM Notes/Domino(以下、Notes/Domino)」。製品のリリースから20年以上を経た現在でも、社員数が数人の会社から数万人の大企業まで、あらゆる規模の組織で圧倒的な人気を誇る。Notes/Dominoについて、アクセルの代表取締役である岡本敏弘氏はこう語る。

クラウドで実現した月額150円というコスパの秘密とは

【特別企画】クラウドで実現した月額150円というコスパの秘密とは

グループウェアの選定時に抑えるべきポイントは「コスト×機能」! 競争の激しい現在のビジネス環境を勝ち抜くために欠かせないのが、社内での円滑な情報連携だ。必要な情報を、必要とする社員の全てが共有できるようにすることで、あらゆる業務の効率性や柔軟性が増し、ひいては全社的な競争力の向上へとつながるのである。

「マイナス5歳」「風と谷間のブラ」で話題を呼んだワコールが導入したiPad活用術とは

【特別企画】「マイナス5歳」「風と谷間のブラ」で話題を呼んだワコールが導入したiPad活用術とは

女性向けインナーウェアを中心に、その高いブランド力を武器に事業を展開するワコール。最近ではアンチエイジングをモチーフとした中高年女性向けのインナーウェア「マイナス5歳」シリーズがヒットしたほか、同社の人間科学研究所が開発した汗がたまりにくいブラジャー、「風と谷間のブラ」も今年の春夏商品として話題を呼んだ。そんな同社では、非常勤者に2012年9月よりiPadを配布。強固なセキュリティのもとで......

2013年11月の記事

電子ブックで「ログ解析」? ビジネスマンに必須の新たなスマートデバイス活用法

【特別企画】電子ブックで「ログ解析」? ビジネスマンに必須の新たなスマートデバイス活用法

企業でスマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスを導入した場合、その有効な活用方法として多くの人がまず思い描くのが紙の書類を電子化して持ち歩くことだろう。実際、数多くの営業担当者が、製品カタログやパンフレットなど紙の資料を鞄にぎっしりと詰め込んで取引先を訪問している。もし、持参する資料を絞って軽量化を図ろうとすれば、取引先が別の製品についても知りたがった時に、その場ですぐに説明することができなくなる。こうしたこともあって、資料の量が自然と増えてしまうのである。

BYOD時代にMDMの必要無し!? 目からウロコのモバイル端末管理を実現

【特別企画】BYOD時代にMDMの必要無し!? 目からウロコのモバイル端末管理を実現

スマートフォンを含めた携帯電話の普及は、仕事のあり方を大きく変えつつある。今やいつでもどこにいても業務上のコミュニケーションが可能となっており、ワークスタイルにも変革をもたらしているのである。しかし、携帯電話やスマートフォンを業務で使用するには大きなリスクも伴う。なかでも多大な被害につながりかねないのが情報漏洩だ。本稿ではそんなセキュリティ上の企業が抱える悩みを、XePhion コールスマートセキュリティがどのようにして解消できるのかを見てみることにしよう。

2013年10月の記事

シオノギ製薬の成功事例に見る、モバイル時代のコラボレーション基盤! その効果とは!?

【特別企画】シオノギ製薬の成功事例に見る、モバイル時代のコラボレーション基盤! その効果とは!?

グローバル化が進み、多くの企業では国内外の拠点との迅速なコラボレーションが求められていることから、昨今その必要性が叫ばれているのが「ユニファイドコミュニケーション(UC)」だ。UCとは、メールや電話、ウェブ、ビデオなど多様なコミュニケーションツールを統合し、シームレスに連携させることで、時間や場所、デバイスを選ぶことなく、必要な相手とつながる仕組みを指す。

セキュアで安心!! なぜファイルサーバの導入が業績アップに繋がるのか?

【特別企画】セキュアで安心!! なぜファイルサーバの導入が業績アップに繋がるのか?

スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスを仕事で活用する際に最も問題になるのがデータの保存先だ。とはいえ、一般的なクラウドのストレージサービスを使ったのでは、セキュリティ上の問題が大き過ぎる。本稿では、そんなセキュリティ面の心配が不要なストレージサービスを紹介しよう。

MDM市場をリードする「MobiConnect」で進化するスマートデバイスの運用法

【特別企画】MDM市場をリードする「MobiConnect」で進化するスマートデバイスの運用法

スマートフォンやタブレットを使いこなすビジネスパーソンをよく見かけるようになった。メールだけでもスマートフォンから利用できれば、ビジネスの幅は広がるし、タブレットからファイルサーバにアクセスできれば、急なプレゼンの要求にもすぐに起動して対処できる。本稿では、2年連続MDM市場で占有率第一位(※)となっているインベンティットの「MobiConnect」の運用方法を紹介しよう。

『営業の本質』が見失われつつある今...タブレットで営業の課題を解決する営業改革ソリューションが登場

【特別企画】『営業の本質』が見失われつつある今...タブレットで営業の課題を解決する営業改革ソリューションが登場

タブレットの普及は急速に進んでいる。2013年9月に米国IDCが発表した予測によると、2013年10~12月期におけるタブレットの出荷台数は、パソコンの出荷台数を上回るという。こうしたトレンドはエンタープライズ市場にも広がっており、タブレット導入を検討している企業は急増している。「タブレットはパソコンにはないビジネス変革のポテンシャルがあり、導入は正しい判断です。問題は、タブレットの持つ優位性を十分に活用していないこと。多くの企業は、資料をPDF化し、タブレット上で静的に表示させる程度なのが実状です」。こう語るのは、ドリーム・アーツ代表取締役社長の山本孝昭氏である。

2013年9月の記事

文書「倉庫」に価値はない。「今欲しい」情報を素早く抽出できる情報検索システム「SAVVY/EWAP」の実力

【特別企画】文書「倉庫」に価値はない。「今欲しい」情報を素早く抽出できる情報検索システム「SAVVY/EWAP」の実力

企業が保有する文書量は年々増加している。それに伴い、新たな文書管理の課題が浮かび上がってきた。今、多くの企業では、「情報が整理されておらず、目的の文書が探せない」「類似ファイルが重複してサーバ内に点在する」「情報共有/活用できるソリューションがない」といった問題に直面している。

クラウド感覚のファイル同期を企業内で実現する無料ツール「CmisSync」

【特別企画】クラウド感覚のファイル同期を企業内で実現する無料ツール「CmisSync」

モバイルデバイスとインターネット環境の急速な普及を受けて、オフィスだけでなく外出先や自宅などで仕事をする「モバイルワーク」が一般的になりつつある。仕事に関する文書に、さまざまな環境からアクセスしたい場合、最近では主に使い勝手の面からインターネット上で提供されているファイル同期のクラウドサービスが使われることも増えている。しかし、こうしたサービスは、文書をネット上に保管するため、仕事で使う際には、常にセキュリティ面の不安もつきまとう。「クラウドサービスのように手軽に使え、セキュリティもしっかり確保できるファイル同期環境がないだろうか」と考えている人にぜひ検討してもらいたいのがイージフが提供する「CmisSync」だ。

電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険! 情報漏えい防止術&情報共有術

【特別企画】電子メール/ファイルサーバーでの文書共有は不便で危険! 情報漏えい防止術&情報共有術

ファイルサーバーで文書を共有した場合、その数が増えるにつれて無駄に深いフォルダ階層が構成されてしまい、どこにどういった文書が存在しているのかがわからなくなりがちだ。また、業務上のニーズに応じたアクセス権の設定も困難である。メールでの添付に至っては、誤送信などによる情報漏えいリスクが増大するうえに、受信者全員が同じファイルを個別に保管することになるため、情報が拡散してしまう他、サーバーのストレージ容量も無駄に消費してしまうのだ。こうした課題を解決すべく、セキュアで誰もが使いやすい文書の管理を実現するのが

契約書管理で会社が強くなる!? なぜ契約書管理が企業に変革をもたらせるのか

【特別企画】契約書管理で会社が強くなる!? なぜ契約書管理が企業に変革をもたらせるのか

「契約書管理」と聞くと、いわゆるバックオフィス業務の中でもとりわけビジネスの利益につながりにくい仕事というイメージを抱く人が多いかもしれない。しかし、契約書管理のあり方を見直すことで、企業の競争力向上にまでつなげられる可能性があるのだ。

2013年8月の記事

今のグループウェアのままでいいと思ってませんか? ビジネス環境の変化で新たなグループウェアが必要に

【特別企画】今のグループウェアのままでいいと思ってませんか? ビジネス環境の変化で新たなグループウェアが必要に

グローバル化の進展やテクノロジーの進歩などによりビジネスを取り巻く環境が大きく変化した今、企業には新たな環境への速やかかつ的確な対応が迫られている。そのような中、これからの企業のソリューションに特に求められる要素は、「モバイル対応」、「企業内クラウド構築」、「グローバル化に伴う統合的な管理対応」の3つだといえる。これら3つの要素をすべてカバーしている"グローバルグループウェア"をハンビロが提供しているので紹介しよう。

新OSへの移行は必須! Windows XPのサポート終了を見越したPCリプレースの手引き

【特別企画】新OSへの移行は必須! Windows XPのサポート終了を見越したPCリプレースの手引き

2014年4月にWindows XPのサポートが終了する。具体的にはマイクロソフトによるセキュリティ更新プログラムが提供されなくなり、有償サポートも受けられなくなる。これはどういうことかというと、Windows XPに脆弱性が発見されてもセキュリティパッチが作成されず、非常に危険な状態にさらされてしまうということである。さらにWindows XPだけでなく、同OS用のアプリケーションやデバイスドライバといった、サードパーティの製品も順次サポートが停止されることが予想される。つまり2014年4月以降、Windows XP環境は企業にとって危険きわまりないシステムとなってしまうのだ。

2013年6月の記事

9割が失敗すると言われる社内SNSでなぜ「SKIP」は成功企業が多いのか?

【特別企画】9割が失敗すると言われる社内SNSでなぜ「SKIP」は成功企業が多いのか?

ナレッジやノウハウを社内で共有したいと考えている企業は多い。しかし、スムーズに実現できているという企業は少ないようだ。その大きな理由として、同じ企業に属していながら名前も顔も知らない社員が多いという実情がある。

会社でCc付きメールが氾濫していませんか? やってはいけない! 電子メールでの社内情報共有

【特別企画】会社でCc付きメールが氾濫していませんか? やってはいけない! 電子メールでの社内情報共有

メールを使った情報共有でよく使われる機能に"Cc"があるが、安易なCcの利用こそが業務効率化の阻害要因となっているのである。通常、業務上のメールは必ず目を通すものだが、「とりあえず」Ccを付けることが社内での習慣となってしまうと、自分の業務とは関係のないメールも大量に送りつけられるようになる。それらのメールにいちいち目を通していたのでは、本来すべき業務にまで支障をきたしてしまうのだ。本稿では、それら問題の解決につながる、業務の効率化のための22機能を標準搭載したグループウェアをご紹介する。

2013年5月の記事

業務効率化を実現させたモバイルデバイス活用例とは - V-CUBE

【特別企画】業務効率化を実現させたモバイルデバイス活用例とは - V-CUBE

近年、企業におけるモバイルデバイス活用の需要が拡大しているが、その目的として一番大きいのがコミュニケーションの強化だろう。外出先で手軽にメールの送受信が可能なほか、グループウェアを活用すれば社内のデータの閲覧・編集、必要に応じての報告書の作成・提出までモバイルデバイスから行える。このように、今まで社内の端末に縛られていた作業が、外出先から済ませられるメリットは大きい。

2013年4月の記事

スマートフォンの業務利用には必須! 活用例で見る「MDM」の利便性とは

【特別企画】スマートフォンの業務利用には必須! 活用例で見る「MDM」の利便性とは

スマートフォンやタブレットなどは、外出が多い社員にとって大変便利なもの。しかし、高い利便性を持つからこそ紛失・盗難に遭った際のセキュリティリスクも増大する"諸刃の剣"といえる。そこで注目を集めているのが、モバイルデバイスを管理するための「MDM(Mobile Device Management)」である。

『スマートデバイスの操作を見える化』- LanScope An

【特別企画】『スマートデバイスの操作を見える化』- LanScope An

今や一人の社員がデスクトップPC、ノートPC、タブレットPC、そしてスマートフォンというように複数のデバイスを使うことが普通になりつつある。年々増加するスマートデバイスの法人利用は、2015年には2010年の約5倍にまで拡大するとの予想だ。しかし、実際の声は少し違う。「経営者からトップダウンでスマートフォンを導入したものの、導入後これといった効果は出ていない。まだまだ活用までには至っておらず、ほとんどの社員が持つだけで満足している」と話す情報システム管理者は多い。

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