クレジットカードお役立ち情報
クレジットカードを使い分けてポイントや特典をお得に活用

クレジットカードを複数枚持って、使い分けていますか?クレジットカードは1枚しか持っていないけど、今のところ特に不便は感じていないという人もいると思いますが、クレジットカードは複数枚持っている方が、何かと便利なのです。

では、なぜ複数枚持つ必要があるのか、使い分けることのメリットについてお話しします。あわせて、どのように使い分けるか、メインカードとサブカードをどのように選べばいいのかということについても、説明しましょう。

タイプの違うクレジットカードを使い分けることで、ポイントも特典もお得になるんですよ!クレジットカードは複数持った方が、断然お得です。

クレジットカードの使い分けでこんなにお得

クレジットカードは、それぞれついている特典が違います。

特定のお店で使うとポイントアップしたり、割引が受けられるなど、特徴に応じて使い分けた方がお得なのです。

受けられる優待が増える

クレジットカードによって、優待が受けられるお店は違います。

例えば、Aというカードは、特定のスーパーでポイントアップする、Bというカードはコンビニでポイントが多くつくというように、どこで優待が受けられるのかは、カードごとに違うわけです。

ですから、クレジットカードは2枚以上持っている方が、優待を受けられるお店もその分増えるということ。お店によってカードを使い分けるのが、賢い使い方です。

還元率もアップ

カードを2枚以上持って、それぞれに使っていたとしましょう。そこでたまったポイントを特定のポイントに集約させれば、全体的に還元率が上がります。

例えば、マイルを貯めたいと思っているなら、マイルに交換できるポイントを付与してくれるカードを複数枚持っていればいいということ。

Aというお店のポイントが付くカード、Bというお店でのポイントアップができるカードをそれぞれうまく使い分け、効率よくポイントを貯めていけば、一気にマイルを貯めることができますよね。

ですから、カードは複数枚持っている方が、還元率も高くなるのです。

旅行の保険が合算でき補償額を強化できる

クレジットカードには、海外旅行や国内旅行の怪我等を補償してくれる保険がついているものも多いです。

補償金額はカードによって違います。死亡や後遺障害など高額なものは一番高い金額になりますが、その他の治療にかかる入院費等の補償は、各カードの保険金を合算し、それぞれから按分した形で支払われます。

例えば、病気の治療補償が200万円のカードを2枚持っていたとして、実際には300万円かかったとしましょう。補償額が同じなので、それぞれのカードから150万円ずつ支払われることになります。

海外では、ちょっとした入院でも費用が数百万円になることも珍しくありませんので、保険を手厚くしておくと安心です。

カードはそれぞれ特典や優待を受けられるお店が違うからね。1枚しか持っていないと、それだけ特典が少なくなってしまうということだよ。

予備のカードとして2枚目のカードを持っておくべき理由

上記でお話ししたように、クレジットカードは2枚以上持っておく方がお得なのです。

それでも面倒だな、1枚あれば十分じゃない?と思うかもしれませんが、そうではありません。不測の事態に備えて、複数枚持っておく方が安心なのです。

紛失や盗難にあった時の予備

クレジットカードは悪用されたら大変ですから、保管には気をつけて欲しいですが、それでも紛失や盗難の危険というのは誰にでもあるものです。

万が一無くした!という時に、警察への届け出やカード会社への連絡はすぐにするとして、すぐに再発行の手続きはできますが、手元に新しいカードが来るまでしばらく時間がかかります。

クレジットカードが使えないと、買い物にも困ることが出てきますよね。そんな時のために、予備のカードを持っておくと便利です。

磁気不良等の不測の事態

また、保管の仕方次第で、カードが突然使えなくなるという事態もあり得ます。

ネットショッピングなどはカード番号さえあれば大丈夫ですが、実店舗となるとそうはいきません。磁気不良やカードの歪みなどで、機械を通しても反応しなくなってしまうことがあるのです。

そんな時のためにも、カードは複数枚持っていると安心です。

急に使えなくなるなんてこと、考えもしなかったわ!確かにそういうこともあり得るわね。手元に現金がなくて、カードで支払いたいという時に、そんなことになったら困るわ。
そうなんだ、磁気不良などはよくあることだし、もしお店で支払いの時にカードが使えない、現金も持っていないなんてことになったら大変だよね。だから予備のカードがあると安心なんだよ。

メインカードとサブカードをうまく使い分ければ更にお得

ではどのようにしてクレジットカードを上手に使い分けるのか、それには「メインカード」と「サブカード」という使い分けです。

よく使うものやポイントを重視してメインカードを作り、それを補完するようなタイプのものをサブカードとすると良いでしょう。

利用頻度が高いものをメインに

メインカードにするのは、利用頻度の高いカードです。

例えば、Aというスーパーでよくお買い物をするなら、そのスーパーで発行しているクレジットカードを持っていると、利用額が大きくなりますから、付与されるポイントも増え、還元率も高くなります。

どういったお店でクレジットカードを使うことが多いのか、それによってメインとするカードを決めましょう。

全てのカードを同じように使っていると、ポイントが分散してしまいますし、いつどれを使ったのかがわかりにくくなるというデメリットもあるからです。

また、特典に着目して、どの特典をよく利用するか、という観点で選んでもいいですね。

旅行によく行く人なら、旅行の補償が充実しているものがいいですし、生活に密着したサービスが充実しているカードを選ぶという方法もあります。

どんな場面でよくカードを使うのかを考えてみてください。

状況に応じてサブカードを追加する

サブカードはメインカードにない利点を持っているものがいいでしょう。

メインカードでも十分ポイントがたまるけれど、このお店に限っては別のカードの方がポイントが貯まったり割引されるという場合もあります。

もしくは、メインカードでは買い物のポイントがつきやすいけれど、旅行の保険が心もとない。もう少し手厚い保険がついているカードを作っておきたいということもありますよね。

そのような時は、メインカードで足りない機能を補うものとして、サブカードを作ると便利です。

1枚目と2枚目は違うブランドで持つのがポイント

せっかくですから、メインカードとサブカードは、違う国際ブランドで作ることをおすすめします。

メインカードがVISAだったら、サブカードはMasterCardにするなど、国際ブランドを違うものにしておけば、万が一メインのブランドが使えなかった時に、サブカードを使うことができるでしょう。

組み合わせとしては、どこでもOK。

国際ブランド

VISAは世界中でシェア率が最も高いですが、国内ならJCBの加盟店が多いです。VISAとJCB、もしくはVISAとMasterCardなど、主流のものを組み合わせておけば、どれも使えないということはまずありません。
ただ複数持つのではなくて、メインカードとサブカードと分けるといいのね!
そうだね、同じ割合で使うよりも、よく使うカードと、そのカードにない特典がついているものと分けて使うことで、お得度がアップするよ。

メインカードは還元率にも着目!選ぶポイント

メインカードはよく使うクレジットカードですから、基本的にはいつどこで利用しても還元率が高いカードを選ぶのがベストです。

基本還元率が高いカードがベスト

出来るだけお得に使いたいので、まずはポイント還元率に着目しましょう。還元率とは、利用した金額に応じて何ポイントつくか、そしてそれをいくらで交換できるかということです。

例えば、1,000円で1ポイントつくカードの場合、1ポイント=5円で交換できたら、還元率は0.5%となりますね。

また、100円で1ポイントつくカードで1ポイント1円で交換できたら還元率は1%となります。200円で1ポイントつくカードで1ポイント1円の価値があれば、還元率は0.5%です。

還元率説明

この還元率が高いほどお得になりますが、ほとんどのクレジットカードの基本還元率は0.5%で、0.5%が標準となります。

従って基本還元率が0.5%より高いカードは基本還元率が高いとみなしてよいでしょう。メインカードして選ぶなら、この基本還元率が高いカードを選びたいところです。

率だけでなく、どのように加算されるかもポイント

注意して欲しいのは、還元率だけではありません。どのタイミングで、いくらに対してポイントが付与されるのか、という点が非常に重要です。

  • 月の合計額に対してポイントが付くのか
  • 利用ごとに付くのか
  • いくらに対して付くのか
  • 税込か税別か

この点をよく吟味しましょう。例えば、

  • 200円(税別)ごとに1ポイント、1ポイント=1円
  • 1,000円(税込)ごとに1ポイント、1ポイント=5円

この2つは、還元率0.5%と同じです。しかし、200円の方が月の利用額ではなく、利用ごと(税別)の付与であれば、198円の買い物をした時には、1ポイントもつかないことになります。

それならば、月の利用額1,000円ごと(税込)に1ポイントの方が無駄なくポイントを貯められることになるでしょう。

対象となる金額は小さい方がいいですし、利用ごとではなく月ごと、そして税込であることが高還元率になるポイントです。

人前で出しても恥ずかしくないカード

ポイントを貯めるためには、普段はスーパー発行のカードでもいいですが、ちょっといいレストランに行った時など、ステータス性のあるカードを出したいなと思うこともあるでしょう。

そんな時のために、人前で出しても恥ずかしくないデザインのカードを持っておく、というのもおすすめです。

ポイント還元率はよく見よう。基本ポイントの他に、利用額に応じてつくボーナスポイントや特定のお店で使うことでポイントアップすることもあるからね。

メインカードにおすすめのクレジットカード

それでは、メインカードとして持っておきたい、ポイント還元率の高いカードを3枚ご紹介します。

コストがかからないよう、リーズナブルな年会費、もしくは年会費無料のカードの中からハイスペックなものを厳選してご紹介していきます。

39歳以下なら断然お得!JCB CARD W

JCB CARD Wは18~39歳という年齢限定のカードです。入会がこの年齢の範囲というだけですので、40歳以降も継続して使用できます。

最も大きなメリットは、いつでもポイントが2倍で利用できる為、基本還元率が1%と高い点です。

また、セブン-イレブンやAmazonなどのJCBオリジナルパートナーのお店でのお買い物はポイントが2~10倍になります。

ネットショッピングなら、OkiDokiランドを経由することで、最大20倍になりますから、これは大きいですよね。

JCBは日本発の国際ブランドですし、国内外で広く使える便利なカードです。ハワイでワイキキトロリーの乗車賃が無料になったり、JCBのラウンジを利用できたり、会員向けのサービスも充実しています。

更には年会費が無料にも関わらず旅行保険が付帯するなど、スペックが高い為メインとしておすすめの1枚ですね。

JCB CARD W

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女性向けの特典が多いJCB CARD W plus L

年齢の要件やポイント付与立などは、上記の「JCB CARD W」と同じです。違いは、女性のための特典がついているということです。

「女性疾病保険」では、通常の病気に加えて、女性特有の病気による入院や手術を、格安の保険料で手厚く補償してくれます。

また、「お守りリンダ」では、女性特有の顔だけでなく、通常の怪我だけでなく天災による怪我、盗難、ストーカー被害の対策のための補償などがついています。

毎月プレゼントに応募できたり、優待企画などが用意されています。これは、女性だけの特典なので、どんどん使いたいですね。

JCB CARD Wplus L

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40歳以上の方におすすめの三井住友カード(NL)

先にご紹介したJCB CARD W/JCB CARD W plus Lは39歳以下の方限定のクレジットカードです。40歳以上の方におすすめなのが一般カードながら一定のステータスも備えている三井住友カードです。

年会費も無料ですし、メジャーな店舗で高還元で利用できる上に、「ココイコ」を活用すれば実店舗のお買い物も高還元で利用頂けます。

  • セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで※ポイント+2%上乗せ
  • 上記店舗でVisaのタッチ決済利用で+2.5%上乗せの最大5%還元
  • ポイントアップモールで2~20倍
  • 「ココイコ」でポイントアップ

※一部ポイント加算対象とならない店舗および指定のポイント還元にならない場合あり
※一部Visaのタッチ決済・Mastercardコンタクトレスがご利用いただけない店舗あり

また、最高2,000万円の海外旅行傷害保険がついていますし、最短5分の※即時発行に対応しているカードですから、お急ぎの方にも一押しの1枚です。※即発申込に関しては19:31~8:59は時間外の為、申込不可

三井住友NL

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このカードなら、コスパもいいし、ポイントも貯まりやすいよ!

サブカードは年会費やサービスを基準にメインカードに足りないものを補う

サブカードは、利用頻度としては少ないので、持っているだけで得をするようなカードがいいでしょう。

年会費無料がベストだが目的に合っていれば上級カードも

サブカードは、あくまでも補完的に使うものとして作るので、年会費がかかったらもったいないです。

少しでもコストをかけないようにするために、年会費無料のクレジットカードがベストです。

年会費がかかるものでも、年に1回利用とか、年間○円以上利用で無料というように、条件付きで次年度以降も無料になるカードもあります。

コストがかからないに越したことはありませんが、目的に合っていれば付帯サービスのグレードが高いゴールドカードやプラチナカードなどの上級カードから選ぶのもよいでしょう。

メインカードにないサービスを探す

サブカードを作る前に、メインカードの特典やサービスをきちんと吟味しましょう。

例えば、旅行が好きな人なら、

  • 保険の補償額はいくらくらいか
  • 空港ラウンジの無料利用はできるか
  • ツアーやホテルの割引が受けられるか

など、旅行関連の特典をよく見てみます。特に、旅行保険については、カードで支払わないと補償が付いてこない利用付帯ではなく、カードを持っているだけで補償がつく自動付帯のものが理想です。

そして、「もう少しこの特典が手厚いといいのに」と思うものがあれば、そのような特典がついているカードをサブカードとすると良いでしょう。

また、メインカードはよく行くスーパーのカード、サブカードはコンビニのカードなど、利用頻度で分けるのもいいですね。

サブカードは、利用頻度がメインカードよりも低くなるから、年会費無料は基本だね。コストをかけずにお得になるものを考えよう。

サブカードにおすすめの年会費無料のカード3選

サブカードとして持っておいて欲しい、年会費無料のお得なカードを3枚ご紹介します。

それぞれ、お得に使える場所が違いますので、ライフスタイルに合わせて作ってみてくださいね。

セブン&アイグループをよく利用するならセブンカードプラス

セブンカードプラスは、セブン-イレブンだけでなく、イトーヨーカドーなどセブン&アイグループをよく利用する方におすすめのカードです。

セブン&アイグループを高還元で利用できるカードで、カード利用で貯まるのはnanacoポイントです。

さらに、セブン-イレブンやイトーヨーカドーでは、対象商品を購入することで、さらにボーナスポイントが貯まります。

クレジットカードからnanacoカードへのチャージでも200円ごとに1ポイント貯まります。nanacoに紐付けしてチャージできるのは、セブンカードプラスだけなので、現金でチャージしたらもったいないですね。

イトーヨーカドーでは、8のつく日に5%割引になりますし、普段のお買い物でも活躍しそうなカードです。

セブンカードプラス

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西友やリヴィンを利用する方にはセゾンカードインターナショナル

セゾンといえば、永久不滅ポイントですよね。小さなポイントも無駄にならないので、サブカードとして持つには非常に適しています。

西友、リヴィン、サニーでは、毎月第1・第3土曜日にカードを利用すると、5%オフになります。食料品はもちろん、衣料品なども割引になります。

ネットショッピングでの不正使用を補償してくれるオンライン・プロテクションもついていますし、貯めたポイントはポイント運用で増やすことも可能です。

また、このカードはレジャー施設や該当の居酒屋を割引価格で楽しめる優待が大変豊富なカードです。年会費も無料ですしこの優待特典だけでも持っておく価値がある1枚と言えるでしょう。

ウェブからの申し込みで、最短即日発行してくれます。専業主婦でも学生でも申し込みできる、便利なカードです。

セゾンカードインターナショナル

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イオングループをよく利用する方にはイオンカードセレクト

イオングループのお店をよく使う方におすすめなのが、イオンカードセレクトです。 クレジットカードだけでなく、キャッシュカードと電子マネーが1つになっているので、財布の中のカード枚数も減らせるのではないでしょうか。

イオンやマックスバリュなどのイオングループの店舗であれば、通常の2倍のポイントがつきます。毎月20日、30日はお客様感謝デーで5%オフになりますし、他にもポイントが貯まりやすく仕組みになっています。

  • WAONへのオートチャージで200円につき1ポイント
  • 公共料金の支払い1件につき5ポイント
  • イオン銀行を給与振込口座に指定すると10ポイント

このカードはWAONチャージで唯一ポイントが貯まるカードですので、イオングループ店舗をよく利用する方には必携の1枚と言えるでしょう。

こちらはイオン銀行の口座開設が必須となりますが、イオン銀行なら出入金手数料がいつでも0円ですし、ゆうちょ銀行とみずほ銀行は所定の時間内であれば、こちらも手数料が無料になります。

イオン銀行間なら振込手数料も無料になりますし、他行あてでもステージに応じて最大5回まで無料になります。

イオン銀行普通預金金利がアップするなどの特典もかなり魅力的ですよ。クレジットカードとしても、キャッシュカードとしても、使い勝手の良い1枚です。

イオンカードセレクト

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年会費が無料なのに、ポイントがつきやすいカードもたくさんあるから、よく使うお店のカードを選ぶといいね。

クレジットカードの使い分けでポイントや特典がさらにお得になる

クレジットカードは、1枚だけでなく、複数枚持っておく方がお得だということがお分かりいただけたと思います。

それぞれ特典が違いますので、自分のライフスタイルに合わせて、2枚、3枚と持って使い分けた方が、ポイントも貯まりやすく、割引などの特典で得をすることが多いのです。

今お使いのクレジットカードの特典をよく吟味して、足りないものを補うようなカードをサブカードとして使ってみましょう。

今回ご紹介したサブカードむきのカードは全て年会費が無料なので、コストもかからずおすすめです。

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