2026年に新たな挑戦したいことは? との問いには「海外にいっぱい行きたい」と答え、「なかなか行ったことがないので、仕事でいろんなところに行ってみたいです」と海外での仕事にも意欲的だ。
そして、「ヨーロッパに行きたい」と言い、「ファッションが大好きなのでパリとかに行って、爆買いしたい。あっちでしか買えないインテリアとかほしいです。インドアで外にあまり出ないので、今年はアクティブになりたいです」と話した。
今年は体力づくりも考えているという。
「この間『体力がない』と言われたので、体力をつけなきゃと思って。働くには体力が必要だと去年わかったので、ジムやピラティスに行って、ちゃんとしたいと思います」
抜群のスタイルでモデルとしても活躍しているが、今は全く運動してないそうで、「もっともっと絞りたい。体が硬いので柔らかくなりたいなと。柔軟性のある人になりたいです」とビジュアル面でもさらなる磨きをかける。
また、最近プライベートでは「和菓子活動=和活」にハマっていると言い、「練り切りが大好きで、3日に1回ぐらいいただいています。見た目が本当にかわいいんです。クリスマスとかハロウィンとか、お正月はお餅のデザインとか、写真も映えますし、おいしいので好きです」と魅力を熱弁していた。
■生見愛瑠
2002年3月6日生まれ、愛知県出身。2012年にモデルデビュー。現在は『CanCam』専属モデル。“めるる”の愛称で親しまれ、数々のテレビ番組に出演。2021年に『おしゃれの答えがわからない』で俳優デビューにしてドラマ初主演。その後、ドラマ『恋です! ~ヤンキー君と白杖ガール~』(21)、『石子と羽男-そんなコトで訴えます?-』(22)、『日曜の夜ぐらいは…』(23)、『風間公親-教場0-』(23)、『日曜の夜ぐらいは…』(23)などに出演。映画初出演にして初ヒロインを務めた『モエカレはオレンジ色』(22)で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。ヒロインを務めた映画『君が最後に遺した歌』が3月20日公開。
2002年3月6日生まれ、愛知県出身。2012年にモデルデビュー。現在は『CanCam』専属モデル。“めるる”の愛称で親しまれ、数々のテレビ番組に出演。2021年に『おしゃれの答えがわからない』で俳優デビューにしてドラマ初主演。その後、ドラマ『恋です! ~ヤンキー君と白杖ガール~』(21)、『石子と羽男-そんなコトで訴えます?-』(22)、『日曜の夜ぐらいは…』(23)、『風間公親-教場0-』(23)、『日曜の夜ぐらいは…』(23)などに出演。映画初出演にして初ヒロインを務めた『モエカレはオレンジ色』(22)で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。ヒロインを務めた映画『君が最後に遺した歌』が3月20日公開。




