「よき法律家は悪しき隣人」扉ページ

菅原こゆびの新連載「よき法律家は悪しき隣人」が、本日7月11日発売のモーニング32号(講談社)でスタートした。

「よき法律家は悪しき隣人」は、大手事務所の新米弁護士として働いていた比嘉亜希と、元詐欺師の弁護士・八木渉を描くリーガルエンターテイメント。亜希は巨大IT企業が起こされた訴訟を、初めて1人で任される。入念に準備をして裁判に臨んだ亜希だったが、相手の弁護士は元詐欺師で前科まであるという八木だった。八木は亜希のことを知っているようで……。元詐欺師の訳あり弁護士と正義感あふれる新米弁護士のコンビの活躍が描かれる。