アニメ『シャドウバースF』第36話ミカドと対峙!POP UP STORE情報もチェック

2022年4月2日(土)よりスタートし、毎週土曜日10:00より放送中のTVアニメ『シャドウバースF』第36話あらすじ・先行カットが到着! また、12月9日からはPOP UP STOREも開催される。

本作は、Cygamesより2016年6月に配信が開始された、スマートフォンで遊べるデジタルTCG(Trading Card Game)『シャドウバース』が原作のアニメーション作品。

2019年には日本語を含む9言語が世界にリリースされ、累計ダウンロード数は2200万を突破。競技性の高さを生かし、優勝賞金1億1000万円の世界大会開催やプロリーグ設立など、eスポーツシーンにも参入している注目のタイトルだ。本作はTVアニメ作品第2弾となる。

「シャドウバース」のプロプレイヤーを育成する施設、シャドバカレッジを舞台に、天竜ライトが廃部寸前のシャドバ部「セブンスフレイム」に入部し、強力なライバルたちと熱いバトルを繰り広げる。

2022年12月10日(土)放送の第36話あらすじ・先行カットを早速ご紹介!

<第36話「僕にとって全ては遊び」あらすじ>

いつものように部室で思い思いの時間を過ごすセブンスフレイムの部員たち。するとドラグニルと真剣にデッキ調整をしていたライトが、突然スマホを手に取って立ち上がる。ライトが切り出したのは……ミカドとのバトルだった! ハルマとのバトルでわかった、彼がシャドバ部潰しをしていた理由。原因はミカドだったのか、ただハルマが悪かったのか。ライトは悪者探しをするのではなく、シャドバを通してただミカドを知りたいという。スバルたちは全力で応援しようと部員総出で理事長室に向かおうとする。悠然と、堂々と、ライトを待ち受けるミカド。その優雅なる立ち姿は天使のようだが、その心に巣食う闇は堕天使のようで……。

■スタッフ■

シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎

絵コンテ:川口敬一郎

演出:徐恵眞

総作画監督:桜井正明

作画監督:白鳥弘公、稲葉栄

また、『シャドウバースF』のPOP UP STOREがマルイファミリー溝口を含む3店舗で開催されることが決定、12月9日よりスタートする。

本催事では新規描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズはもちろん、「部活対抗編」を振り返るミニ原画展やキャラクターパネルなども同時開催予定とのこと。

スペシャルなシャドバ体験をぜひ味わってみよう。

☆アニメ『シャドウバースF』第36話場面カットやオリジナルグッズを見る(写真10点)>>>

(C)アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京