『うたわれるもの 二人の白皇』第16話 オシュトルとミカヅチ、仮面の力を解き放つ!

2022年7月2日(土)から放送中のアニメ『うたわれるもの 二人の白皇』の第16話あらすじ・先行カット・WEB次回予告映像が到着した。

「うたわれるもの」シリーズは、2002年に第一作『うたわれるもの』が発売されて以来、シリーズ累計売上本数100万本を突破している大ヒットゲーム。和風テイストな独特の世界観や個性豊かなキャラクターたちによる壮大なストーリーが展開し、全世界で人気を博すアクアプラスの代表作品だ。

アニメは三部作として『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』が2006年放送、『うたわれるもの 偽りの仮面』が2015年放送、そしてシリーズ最終章となる『うたわれるもの 二人の白皇』が2022年7月より放送中。

待望のアニメ化を果たしたシリーズ最終章。決死の救出劇の末、故國エンナカムイまで逃げおおせたオシュトル(ハク)達に待ち受けるものとは?

本物の皇女を守る為、そして......己に全てを託した友との誓いを果たす為に、アニメーションとなって再び物語が動き出す!

第16話は10月8日(土)25:00よりTOKYO MX、BS11ほかにて順次放送開始。

あらすじ&先行カット&WEB次回予告映像はこちら!

<第16話 「豪雄激突」>

ヤマト軍の伝令を担う通信衆を討つべく、オシュトル(ハク)達は二手に分かれて動き出した。

これを阻止すべく、ライコウの命を受けたミカヅチが現れる。

決死の覚悟で戦うオシュトル(ハク)が作りだした隙を突き、ノスリとキウルは通信衆を射抜くことに成功。

ヤマト軍の統制は瓦解し始めるも、オシュトル(ハク)との決着を望むミカヅチの戦意は消えていなかった。

雌雄を決すべく、男達は仮面の力を解き放つ。

>>>第16話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)うたわれるもの二人の白皇製作委員会