JO1の川西拓実、川尻蓮、豆原一成が、『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系、毎週日曜23:55~※一部地域を除く)の「TELASA(テラサ)」限定企画に出演。それぞれがキュンとくる“あざとい女性”を完全再現する。

『あざとくて何が悪いの?』は、唯一の既婚者・山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)の最強で最高の3人が“あざとさ”について語り合う唯一無二のバラエティ。

今回は、川西&川尻&豆原がキュンとする女性を、スタッフが事前にヒアリング。『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』の犬塚翼/イヌブラザー役で人気爆上げ中の柊太朗が川西&川尻&豆原役を務め、ラストアイドルの元メンバーである長月翠が相手の女性役を演じ、ミニドラマ仕立てのVTRで完全再現する。

しかし、ヒアリング時点から、スタッフが心配するほどの3人のうぶっぷりが明らかに。危ない女性に引っかからないよう目を光らせる田中&弘中も、彼らのうぶさに仰天。「しんぱ~い。保育園からやり直して(笑)」(田中)、「落としやすい。楽チン、楽チン!」(弘中)と、ビシバシ斬りまくる展開に。さらに、もっとも初歩的なあざとテクに翻弄されていることが判明した某メンバーに至っては、完全に赤ちゃん扱いされてしまう。果たしてJO1メンバーがキュンとする“あざとい女性”の実態とは?

今回は再現VTRだけでなく、派生したスタジオトークでもメンバーのキュン・ポイントが続々判明。パフォーマンスはあんなにカッコいいのに、恋愛面ではめちゃくちゃかわいいJO1に胸キュン間違いなし!