『よふかしのうた』最終回・第13夜 コウとナズナ、それぞれの思いは

現在放送中のTVアニメ『よふかしのうた』、その最終回・第13夜のあらすじと場面カットが公開された。

TVアニメ『よふかしのうた』は、小学館「週刊少年サンデー」連載中の大人気コミックスが原作。

主人公・夜守コウを佐藤元、吸血鬼の七草ナズナを雨宮天、朝井アキラを花守ゆみり、桔梗セリを戸松 遥、平田ニコを喜多村英梨、本田カブラを伊藤 静、小繁縷ミドリを大空直美、蘿蔔ハツカを和氣あず未、夕 真昼を小野賢章、秋山昭人を吉野裕行、白河清澄を日笠陽子、鶯 餡子を沢城みゆきが演じる。

<第13夜「よふかしのうた」>

警察から逃げていたところをハツカに助けられたコウ。ハツカに吸血鬼を殺せる人間がいることを話し、さらに今、吸血鬼になるかならないかで悩んでいることを打ち明けた。一方、ナズナは、ニコ、ミドリ、セリに会っていて……。

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