『オリエント』最終話 いよいよ決戦の時!すべての武士が願う「誓い」

2022年7月11日(月)より放送中のTVアニメ『オリエント』第2クール淡路島激闘編、その第24話(最終話)あらすじ&先行場面カットが到着した。

『オリエント』は『別冊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中の大高忍による漫画作品。

戦国時代の日ノ本に突如現れた ”鬼神” が世界の覇権を握ってから150年、 ”武士団” だけがその支配に抗い戦い続ける中で、武士に憧れた二人の少年・武蔵と小次郎が ”最強の武士団” 結成の夢を誓い、鬼退治に挑むというストーリーが描かれる。

2022年1月よりテレビ東京、BSテレ東、AT-Xにて第1クール「安芸旅立ち編」が放送され、7月11日(月)より同局にて第2クール「淡路島激闘編」が放送中だ。

ついに最終回を迎える第24話は、9月26日(月)25:30よりテレビ東京他にて順次放送開始。

あらすじ&先行場面カットはこちら!

<第24話(最終話) 「誓い」>

いよいよ決戦の時を迎えた。黒曜の女神の力を得た武蔵は、捨て身で鬼神と化した八咫郎に向かって行く。

武蔵の勝利を信じて祈るつぐみ。果たして、勝負の行方は――。

武蔵はみちるを取り戻すことができるのか!? 小次郎は父・自斎の謎を解き明かすことができるのか!?

そして、淡路島奪還作戦に関わったすべての武士たちが願った「誓い」とは――。

>>>第24話場面カットを全て見る(写真7点)

(C)大高忍・講談社/「オリエント」製作委員会