『組長娘と世話係』第6話 八重花の誕生日とはじめての友達

2022年7月7日(木)から放送中のTVアニメ『組長娘と世話係』の第6話あらすじ、先行カットが到着した。

『組長娘と世話係』は、原作・つきやによるコミックELMOで連載中の作品。面倒なことはすべて暴力で解決し、裏社会で ”桜樹組の悪魔” と呼ばれていた若頭の霧島透が、組長の一人娘・八重花の世話係に任命されてしまうことから始まるハートフルコメディーだ。

第6話は8月11日(木)22時30分よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。

あらすじ&先行カットはこちら!

<第6話 「はじめてのおともだち」>

八重花の誕生日を祝うべく、香菜美のサポートを受けて手料理に挑戦する霧島。

一方その頃、杉原たち組員と公園で遊んでいた八重花は、外国人の女の子・サラと出会い、すぐに仲良くなる。

その翌日、桜樹組のお隣に引っ越してきた意外な父娘(おやこ)が挨拶に訪れて……。

そして、八重花の誕生日当日――霧島が八重花のために作った手料理とは。

また、TVアニメ『組長娘と世話係』公式Twitterアカウントをフォローし、ハッシュタグ #組長娘と世話係 と #組長娘と世話係6話感想 をつけてツイートすると、桜樹一彦役:竹内良太さんサイン入り第6話台本を3名にプレゼント!

こちらは8月17日(水)23:59迄までとなっているため、ぜひ感想をツイートして参加してほしい。

>>>第6話先行カットを全て見る(写真8点)

(C)つきや・マイクロマガジン社/組長娘と世話係製作委員会