『サマータイムレンダ』第18話 シデと対面、慎平がおぼえる違和感

2022年4月14日(木)から放送中のTVアニメ『サマータイムレンダ』の第18話あらすじ、先行カットが公開。さらに、雁切役・小西克幸さんのサイン入り台本が当たるキャンペーン情報、オリジナルフレーム切手の発売情報が到着した。

『少年ジャンプ+』で連載され、累計1億3000万PVを誇った『サマータイムレンダ』(原作:田中靖規/集英社ジャンプコミックス刊)。2021年2月1日、原作漫画の最終話配信とともに、「アニメ化の決定」と「実写化企画が進行中であること」が発表され、Twitterでトレンド入りするなどWEBやSNSを中心に大きな話題となった。

2022年3月には、ヒロイン・小舟潮が和歌山市の「アニメ観光大使」に就任するなど、今注目の作品だ。

第18話は8月11日(木)24:00よりTOKYO MX・BS11他にて順次放送開始。

あらすじ、先行カットはこちら!

<#18「対面」>

日都神社へやって来た慎平は、宮司の雁切を訪ねる。

慎平が雁切に見せた70年前の写真には、今と変わらない雁切の姿がいた。

彼こそが菱形医院の初代院長・菱形紙垂彦=「シデ」であると問い詰める慎平。

やがて亡くなった両親の仇でもあることを知った慎平はシデを倒そうとするが、「影」ではなく人間である紙垂彦の殺害に躊躇ううちに、雁切の姿にある違和感をおぼえる。

■スタッフ■

脚本:瀬古浩司/絵コンテ・演出:山元隼一/総作画監督:松元美季、烏宏明、髙田晴仁

さらに、#18の放送直前を記念して、作品公式Twitterではプレゼントキャンペーンもスタート!

抽選で1名に、「雁切役・小西克幸さんサイン入り#18アフレコ台本」が当たる。作品公式Twitter(@summertime_PR)をフォローし、該当のキャンペーンツイートをRTして応募しよう。

詳しくは作品公式Twitterをチェック!

◆オリジナルフレーム切手販売情報

日本郵便より、「サマータイムレンダ×和歌山県」のオリジナルフレーム切手が販売決定!

和歌山県内などの郵便局のほか、2022年8月13日(土)〜14日(日)に東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット100」でも販売される。

☆第18話先行カット、切手やポストカードを全て見る(写真12点)>>>

(C)田中靖規/集英社・サマータイムレンダ製作委員会