こちらはダイハツ コペン LA400系 エクスプレイの動画カタログです。
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ダイハツ コペン LA400系 エクスプレイのカタログ情報


感動の走行性能と自分らしさを表現できるクルマ、
軽オープンスポーツカー「コペン(Copen)」。
今回は「ダイハツ コペン エクスプレイ 」のご紹介です。



ダイハツ コペン LA400系 エクスプレイのカタログ情報の車両情報
型式:DBA-LA400K
長さ:3395mm
幅 :1475mm
高さ:1280mm



ダイハツ コペン LA400系 エクスプレイの内装・オプション別解説
外装は、前後のフェンダーに力強さを強調するホイールフレアの造形を追加したほか、
ボディーの各所に多面体を意識したプレスラインを採用。



ヘッドランプ
LEDヘッドライトを採用。ドライバーの視界をしっかりと確保します。

リアランプ
LEDリヤコンビランプ。後続車からの被視認性が高い光で、
ブレーキング時や夜間走行時の安心感を高めます。

アクティブトップ
天井隅にあるレバーを開け、ルーフスイッチを押すと、電動でルーフが開き、オープンカーに変わります。

解錠・施錠
キーのリモコン操作で、離れた場所から全ドアの解錠・施錠が行えます。
キーを持った状態でドアハンドル付近にあるスイッチボタンを押すことで解錠・施錠が可能。
またトランクリッドにあるスイッチを押すと、開けることができます。

インテリアは黒を基調にシートやインストゥルメントパネルをコーディネート。
センタークラスターの骨格をインパネの上面まで張り出させ、シルバーの加飾パネルとクロスさせる
「クロスフレーム」と呼ばれるデザインを採用している。

エンジンスタート
エンジンスタートは、ステアリングコラムの左隣にあります。
キーを携帯した状態でブレーキペダルを踏み、スイッチを押すとエンジンが始動。併せてメーター類も起動します。

シフトレバー
シフトレバーはPポジションから下に入れるDポジションに切り替えられ、
右に入れるとマニュアルモードとなり、手動で変速操作ができます。
またポジションはメーター左に表示されます。

ステアリング(左)
ステアリング左側には、オーディオや音声機能等のマルチメディア関連スイッチがあります。

ワイパー/ウォッシャースイッチ/ウィンカー/ハイビーム
ステアリング左奥には、ワイパーやウォッシャースイッチ。
その反対側には、ウインカーやハイビームを操作するレバーがあります。

オートライト
ステアリング右下に、照度センサーによる自動点灯・消灯をおこなうオートライトのスイッチを配置。

各種スイッチ
運転席右側には、サイドミラーの調整、ドアロック、アイドリングストップ、
横滑り防止スイッチなどが配置されています。

ナビディスプレイ
インパネ中央上部に設置された、ナビディスプレイ。
ディスプレイ右のスイッチでナビや音量などの設定が可能です。

オート​​エアコン
インパネ中央には、ダイヤルとスイッチで温度や風量を調整できるスイッチがあります。

アクセサリーソケット
シフトレバー前方にアクセサリーソケットがあります。

シートヒーター/ルーフスイッチ/ウィンドウスイッチ
センターコンソールにシートヒーター、ルーフスイッチ、
ウィンドウスイッチが配置されています。

ドリンクホルダー/センターコンソールボックス
左右座席間には、小物入れやドリンクホルダー、冊子類をはさむネットなどがあります。
またリッドを開けると、中はボックスとなっており、
トランクリッドを開けるスイッチが装備されています。

フロントドア
フロントドアは下部に大きめのネットを用意。

ラゲッジルーム/床下収納
ラゲッジルームは、ルーフの収納スペースを兼ねているため、
その状況により容量が変化する形状になっています。
また、床下を開けるとパンク修理キットなどの工具が装備されています。



まとめ
優れた走行性能とオープンスポーツカーならではの開放感を手軽に楽しめる一台。
以上、「ダイハツ コペン エクスプレイ 」のご紹介でした。