「ミスマガジン2022」ベスト16を発表 ギャルモデル、ミスiD、現役JKインフルエンサーと様々

「ミスマガジン2022 ベスト16お披露目イベント」が7月5日(火)、都内で開催され、ゲストとして「ミスマガジン2002」でミス週刊少年マガジンを受賞した、タレントの中川翔子が出席した。

【写真】「ミスマガジン2022」ベスト16進出者のソロカット【24点】

同イベントは1982年にスタートし、今年で40周年を迎える。応募者総勢3108人の中から、ベスト16に進出したメンバーは(エントリーナンバー10 広田望愛は体調不良で欠席)自己PRを行った後、水着姿を披露した。

エントリーナンバー1の瑚々は、高校3年生の現役JKで、173cmと高身長。自己PRで瑚々は「今回のミスマガジンのファイナリストの中では、1番身長が高いです。この個性を活かして精一杯頑張りたいと思います!」とスタイルの良さをアピールした。

ギャルモデルとして活動しているエントリーナンバー6の山田麗華は「普段は“れいたぴ”と呼ばれているので、初めて私を見た方も“れいたぴ”と呼んでくれると嬉しいです!」と話した。

ミスiD2017のエントリーナンバー9・船井美玖は「趣味は映画鑑賞、ゴルフ、料理です。特技も料理をすることで、筑前煮を作るのが得意です。調理師免許を持っています。私が大好きなグラビアを通して、たくさんの方々に知っていただき、好きになってもらいたいです!」と口にした。さらに「最後に、私が敬愛している広末涼子さんの『MajiでKoiする5秒前』という楽曲を少しだけ歌わせてください」と言い、生歌を披露した。

TEENS専属モデルとして活動するエントリーナンバー13の三野宮鈴は「現役高校生をしながらインフルエンサーとして活動させていただいています。好きなことがたくさんあって、アニメ、マンガ、ゲームが好きです。あと、家系ラーメンを食べることも好きです」と自己PR。続けて「アニメが好きなことにちなんで、特技のモノマネを披露したいと思います。『お兄ちゃん!絶対、鈴のこと投票してね!』」と呼びかけた。

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