グラビアアイドルの金子智美がこのほど、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD『妹にはナイショね…』(発売中 4,400円税込 発売元:竹書房)の発売記念イベントを行った。

DVD『妹にはナイショね…』の発売記念イベントを行ったグラビアアイドルの金子智美

金子は、上からB89・W58・H86という抜群のプロポーションに悩ましいFカップバストを武器に、2017年には双葉社主催のミスコン「ミスアクション2017」でグランプリを獲得。以降、グラビアを中心に活動している。最新作は、金子の最大の売りでもある限界ギリギリの露出と妄想が膨らむ刺激的なシーンが目白押しの内容となっている。

「今日のイベントでは3着用意してきたんですが、この透けている下着は取材のために大人しめにしたんです」と明かしながらスタートした金子のイベント取材。最新作は彼女がやりたかった願望が叶ったといい、「妹と妹の彼氏と同居する姉の設定で、私が妹の彼氏を寝取る内容になっています。寝取られるのではなく、私が寝取るのをどうしてもやりたかったので、今回のDVDで入れてもらいました」と笑顔を見せ、「妹に見立てたメイクさんが寝ている時に寝取ったので、結構声を押し殺さなくてはいけませんでした。普通の撮影で隣に女性がいることなんてないので、結構緊張しました。緊張したけど楽しかったです」と満足そうだった。

妹を前にしながら寝取るシーン以外にも過激なシーンのオンパレードで、「お家でエキササイズをしている最中に覗かれたりオフィスで覗かれたりしました。今回は覗かれがちです」とアピールし、「もう恥ずかしさもないですね。逆に恥ずかしさがないのが良くないかもしれません」と過激なシーンに免疫がついたことを反省していた。

そんな彼女に最近の生活ぶりを問うと「全く家から出ないんですよ。コロナ前からも家を出てないので、コロナ禍でも変わってないです。マネージャーさんから『いい加減にしろ』と言われるぐらい外に出ません」と苦笑いを浮かべていた。