川瀬もえが発売中の『週刊ヤングジャンプ』に登場。今回、アザーカット&インタビューが到着した。

  • 川瀬もえ

川瀬もえは、レースクイーン『Pacific Fairies』、ラウンドガールユニット『K-1GIRLS2021』として活動しており、ゲーム大会リポーター、雑誌、テレビなどにも出演、『美ボディ正統派美女』として話題になっている。

人気No.1レースクイーンを決める日本レースクイーン大賞、スーパーGTに初登場のレースクイーンを対象とした日本レースクイーン大賞2021新人部門のグランプリを獲得し、また同年、日本レースクイーン大賞2021グランプリも受賞し、2012年レースクイーン大賞始まって以来、史上初の快挙を達成した。

――『週刊ヤングジャンプ』出演おめでとうございます!

ありがとうございます! ずっと目標にしてきた『ヤングジャンプ』さんでの単独撮り下ろしが叶ってうれしいです! 活動を始めたのが2年半ほど前で、コロナ禍になるのとほぼ同時でした。芸歴は長くないですが応援してくださる皆さんと、コツコツと一個づつステップを登ってこれたなと感じることができて……今はうれしさで胸がいっぱいです! そして今回、『ゴールデンカムイ』が最終回ということで、大好きな漫画のラストに一緒に紙面を飾ることができて感激です!

――どの様な撮影でしたか?

スタジオは方斎庵という戦前からある建物で撮影しました! 実は歴史好きで大学でも歴史専攻だったくらいだし、古くからある歴史ある建物も大好きなんです! 昔は歯医者さんだったと聞いて撮影前から建物中を探検して回ったり……過去に住んでた人の面影を探して1人でワクワクしてました!

歴史を感じる建物の中での撮影は、どこを切り取ってもとにかく綺麗で、自然体かつ艶っぽく撮ってもらいました。衣装は全体的に素材が柔らかくて自然な印象で、それが艶っぽくさせてるのかもしれないです。『ヤンジャン』さんのイメージをひっくり返すような仕上がりになってます! 特に外でのドキドキなシチュエーションのカットも頑張って撮影したので、たくさんの方に見てほしいです!

(C)沢渡朔/集英社