雪山では事件にご注意を!?『名探偵コナン』1036話のあらすじ紹介!

アニメ『名探偵コナン』の1036話のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

第1036話は、阿笠博士と冬の雪山にスキーをしにやってきたコナンと少年探偵団のメンバーたちが、怪しい車を目撃して!?

詳しいあらすじをご紹介!

<1036話 「ホワイトアウト(前編)」>

阿笠博士に連れられ、冬の雪山にスキーをしにやってきたコナン、歩美、光彦、元太。スキー場へ向かう道路でスタックしている車を発見し助けたことで、薬品メーカー社長・石橋健吾、医師の横山タケルと知り合う。

彼らはライフルを所持しており、スポーツハンティングをやりに行くところだったらしい。連絡先を交換し別れたコナンたちだったが、それを追いかける怪しい車があった。そこには二人の男が乗っており何やら ”面倒なこと” に巻き込まれているらしい。

ゲレンデで遊んでいたコナンたちが、リフトに乗ると眼下には森が広がっている。歩美はその切れ間に、もみ合う石橋と横山の姿を発見。ナイフで石橋が横山を殺害するのを目撃してしまう。さらに、石橋は歩美の視線に気付いたようで……。

>>>『名探偵コナン』1036話の先行カットを全部見る(画像6点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996