『無職転生』第22話 転移事件に巻き込まれた故郷の現状を知る

2021年10月3日(日)より放送中のTVアニメ『無職転生 ~異世界行ったら本気だす~』の第22話あらすじ&場面カットが到着した。

2012年から小説投稿サイト「小説家になろう」で連載が開始されて以来絶大な人気を誇る、理不尽な孫の手の著による ”なろう系ラノベのパイオニア” と称される小説を原作とするTVアニメ『無職転生 ~異世界行ったら本気だす~』。

2021年1月~3月に第1クールが放送され、本作のために設立された制作会社「スタジオバインド」によるハイクオリティなアニメーションは大きな話題を呼んだ。

第22話は12月12日(日)24:00よりTOKYO MX、KBS京都、BS11ほかにて順次放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第22話 「現実(ユメ)」>

ついにフィットア領へと戻ってきたルーデウスたち。

しかし、故郷のブエナ村は荒地になり、ボレアス家のあったロアの街も転移事件に巻き込まれた人たちが集まる難民キャンプとなっていた。

執事のアルフォンス、そしてギレーヌと再会し、フィットア領やボレアス家の現状を知ったエリスは、ひとり考えた末にルーデウスのもとを訪れる。

>>>第22話場面カットを全て見る(写真6点)

(C)理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生」製作委員会