雨樹凛子(高田夏帆)、上坂弦(戸塚祥太)

高田夏帆と戸塚祥太(A.B.C-Z)がW主演を務めるドラマイズム『凛子さんはシてみたい』(MBS、毎週火曜24:59~※この日は25:09~/TBS、毎週火曜24:58~)の第7話が、11月30日に放送される。

本作は「めちゃコミック」でランキング1位を獲得し、累計1100万ダウンロードを突破している、オトナ女子必見の藤田みおによる大人気同名コミックが原作。「性体験がない」という同じコンプレックスを抱えた男女が、“脱・未体験パートナー協定”を結んだことからはじまる、“オトナのうぶキュン”ラブストーリー。

先週放送された第6話では、上坂弦(戸塚)が雨樹凛子(高田)をバックハグするシーンがネット上で話題に。「やばいしか言葉が出ん」「エロかった」「萌える」「最高にキュンキュン」「美しすぎる」という声が見られた。

<第7話あらすじ>

上坂弦(戸塚)は雨樹凛子(高田)と「ハジメテ」を過ごした夜を思い返していた。学生時代のトラウマから自信満々で強気なタイプは苦手だったが、自分だけに素を見せてくれた凛子のギャップに、いつの間にか強く惹かれていたことに気が付く。そして、自宅に突如やってきた飯野志保(筧美和子)を見て、家を飛び出してしまった凛子を追いかける上坂だったが、その先で見たのは……。また、緋山余一(猪塚健太)がついに告白!?

そして上坂との約束の動物園デートで凛子はある決断を下す。