『海賊王女』第5話 採掘所の奥で待ち受けるのは

2021年10月2日(土)より放送中のTVアニメ『海賊王女』の第5話あらすじ、先行カットが公開となった。

本作はProduction I.Gによる完全新作オリジナルアニメーション。監督は『B:The Beginning』で話題をさらった中澤一登、脚本に窪山阿佐子を据え、音楽は多くの作品の劇伴やテーマ曲を手掛け、2020年には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌『炎』で日本レコード大賞の受賞曲も生み出した梶浦由記が担当。音楽制作をFlyingDog、アニメーション制作はProduction I.Gが担当する、豪華スタッフ陣で挑む作品だ。

第5話はMBSにて10月30日(土)26時38分より放送開始、TOKYO MXでは11月1日(月)24時30分より、BS朝日では11月5日(金)23時00分より、AT−Xでは10月31日(日)23時30分より放送。FODでは10月30日(土)26時38分より独占配信となる。 

また、第5話のWEB限定次回予告映像も同時公開。フェナの録りおろしナレーションを使用した15秒映像をぜひDMM pictures公式Youtubeチャンネルでチェックしてほしい。

あらすじ、先行カットはこちら!

<第5話 「座標」>

リバーオーバーシュタインで得た情報をもとに、謎の石が採掘された場所「オルレアン」へとたどり着く一行。

迷路のような採掘所で、フェナは何かに導かれるように奥へと進んでいく。

雰囲気の変わったフェナを不審に思いながらもついていく雪丸。

しかし、その背後には、バルバラルで撒いたはずのオマリー海賊団が迫りつつあった。

>>>第5話先行カット、作品KVを見る(写真7点)

(C)Kazuto Nakazawa / Production I.G