『プラチナエンド』第3話 天使ルベルの策略に嵌められる

10月7日(木)より放送中のTVアニメ『プラチナエンド』の第3話あらすじ、先行カットが到着した。

『プラチナエンド』は2015年12月号から2021年2月号まで『ジャンプスクエア』(集英社)で連載された漫画作品。天使に選ばれた神候補の人間たちが、神になるために戦いや策謀を繰り広げる。

本作のTVアニメは2021年秋よりTBSほかにて放送スタート、2021年10月~2022年3月の連続2クール・全24話にて物語の完結まで描き切ることが発表されている。

第3話は10月21日(木)深夜1:28よりTBSにて、10月22日(金)夜11:30よりBS11にて順次放送開始。また、Amazon Prime Videoでは10月14日(木)深夜1:58頃より配信開始となる。なお、第3話は北海道放送では10月31日(日)の放送が休止となり、11月7日(日)放送となる。

あらすじ、先行カットはこちら!

<第3話 「憧れの人」>

4月になり、高校生となった明日(ミライ)。入学式当日に高校へ向かうと、頭上に天使の姿が……さらに幼なじみの少女・花籠咲(はなかごさき)に、キューピットの矢である「赤の矢」を刺されてしまう。天使ルベルの策略にはまった明日は、咲を守るためなら、自らの命を投げ出しても構わないという状態に。他の神候補と刺し違える覚悟をするが……。

一方、覆面神候補・メトロポリマンが動き出し、事態は新たな局面を迎える。

>>>新たな季節に新たな局面「赤の矢」が刺さる 第3話先行カットを全て見る(写真9点)

(C)大場つぐみ・小畑健/集英社・プラチナエンド製作委員会