タレント・レースクイーンとして活躍し「美ボディ正統派美女」と話題を呼んでいる川瀬もえが『ヤングドラゴンエイジ』に初出演。今回、アザーカット&インタビューが到着した。

  • 川瀬もえ

――『ヤングドラゴンエイジ』初掲載おめでとうございます!

ありがとうございます! 川瀬もえ初掲載です! 普段から色んなジャンルの漫画を沢山読んでいるほど漫画好きなので、漫画誌である『ヤングドラゴンエイジ』さんに掲載していただけてうれしいです。しかも今回の16ページというボリュームも、川瀬もえのグラビア掲載史上最多ページになるのでとても嬉しいです!

――ラウンドガールユニット『K-1GIRLS2021』レースクイーン『Pacific Fairies』での活動はいかがですか?

モータースポーツと格闘技の面白さ、それぞれ違う魅力があって知っていくうちにどちらも大好きになりました! 奥が深いのでまだまだ勉強中ですが、これからもっと詳しくなっていきたいです。それと、仲間と一緒に活動するのは私にとって初めてのことだったんですけど、こんなに楽しいんだなって。仲間と何かを目指したり一緒に応援することが楽しくて、一緒に活動する仲間たちはまさに"仲間"で、言葉ではうまく言えないけど特別な絆があるので、この先もずっと大事にしたいなと思います。

あと、どちらもコスチュームが青色がという共通点があって、今年の川瀬もえは青尽くしです。私は青色が一番好きな色なのでお仕事で着るたびにテンションが上がります! 今回の『ヤングドラゴンエイジ』の誌面にも水色の衣装があるので見つけてみてくださいね!

――スタイルの良さが際立っていますが、維持の秘訣は?

正直あまり秘訣らしいことは言えないんですけど、しっかり睡眠をとることは大事な気がします。寝ないと満腹中枢が狂うらしくて、脳が無駄に食べさせようと指令を出すと聞いてからは、睡眠には気をつけてます! あとこれはいいのか悪いのかわからないんですけど、今はいらないなって感じる時に食べない、あと苦手なものは食べない(笑)。

絶対にこの食べ物じゃなきゃ補えない特定の栄養素ってそんなに沢山あるわけじゃないと思うので、それなら他で補うようにしてます。お腹空いてない時はきっと栄養が足りてるからまだ食べなくていいよってサインで、苦手だと感じるということはそれを身体が欲しくないってことだと思うので、そのまま感覚に従うようにしています。何にも無理せずに身体の声を聞きながら生活してると、自然と一番楽なスタイルになる気がします!

――9月17日にはセカンドDVD「どんな時も川瀬もえ」が発売されましたね!

2枚目のDVDをこんなに早く発売させて頂けることになるとは思いませんでした(笑)。でもそれは1枚目の時に反響をいただいて沢山応援していただけたおかげなので、皆さんのおかげです! ありがとうございます。タイトルは「どんな時も川瀬もえ」なんですけど、このタイトル良くないですか? まずタイトルがすごく気に入っていて、みなさんもきっと覚えやすいキャッチーなタイトルになってます。そして内容は川瀬もえと夏の南国旅行デートがテーマになっているので、まるで旅行デートに一緒に行ってるような気分になれると思います。ぜひどんな時も川瀬もえしてください。

(C)佐賀章広/ヤングドラゴンエイジ