ギターウルフ主催の音楽フェス、新型コロナウィルスを鑑み無観客フェスとして開催

2021年10月9日(土)に島根・古墳の丘古曽志公園で開催予定だったギターウルフ主催の音楽フェス「シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング2021」が、新型コロナウィルスの影響により、島根県の現地で無観客フェスとして開催を変更することを発表した。

〈シマネジェットフェス〉は、セイジ(Vo, G)の故郷・島根県松江市で行われる地元密着型フェス。2017年にギターウルフ結成30周年プロジェクトとしてスタートし、今年で5回目を迎える。開催に向け、古墳公園、島根県、松江市と協議を重ねたが、島根県の現地で無観客フェスとして開催することを決定した。

また、翌日の10月10日の後夜祭は、松江AZTiCcanovaにて30人限定で開催する。

シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング2021の開催について

こんにちは、ギターウルフセイジです。

10/9に島根県の現地で無観客フェスとして開催します。

2020と2021にたくさんの方に応援していただき、

時代が変わり、またみんなと一緒に笑いあえる日が来ることを、切に願っています。

ギターウルフセイジ及び、シマネジェットフェススタッフ一同

https://www.jett2021.com/