『白い砂のアクアトープ』第3話 ペンギンの異変に不安なくくるは…

2021年7月8日(木)より放送中のTVアニメ『白い砂のアクアトープ』の第3話あらすじ&先行場面カットが公開された。

TVアニメ『白い砂のアクアトープ』はP.A.WORKS完全新作オリジナルアニメーション。本作の舞台となるのは、沖縄県南城市にあるちいさな水族館。閉館寸前の水族館の館長代理を務める海咲野(みさきの)くくるは、東京で夢を諦め行き場を失っていた少女・宮沢風花と出逢う。水族館存続のために奮闘するくくると夢を諦め居場所を求める風花。そんな立場の違う2人の少女の絆や葛藤、そして成長の様子が水族館での仕事を通じて描かれるガール・ミーツ・ガールの青春群像劇だ。

第3話は7月22日(木)24:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。また、富山テレビ放送では7月22日(木)26時10分より第2話が放送開始となる。
あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第3話 「いのちは、海から」>
お互いのことを知り少しずつ打ち解けてきたくくると風花。出張でおじいが不在のこの日は、2人でペンギンの体重測定をすることに。風花はエサやり時の失敗を感じさせないほど手際よく仕事をこなしていく。
一方くくるは1羽のペンギンの異変に気がつく。命を預かることの重責から不安になった彼女はおじいの帰りを待てず産休中の獣医・竹下に相談するが……。

>>>『白い砂のアクアトープ』第3話先行場面カットを見る(写真7点)

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