講談社主催のミスコンテスト「ミスマガジン2021」ベスト16メンバーが、講談社のコミック誌『ヤングマガジン』のWebサイト「ヤンマガWeb」グラビアに登場した。

1982年にスタートし、過去には斉藤由貴や倉科カナ、新川優愛らを輩出した「ミスマガジン」。今年は2,915人が応募し、山岡雅弥(16)、和泉芳怜(17)、坂上未優(17)、枷楼はな(19)、長澤聖愛(20)、天野きき(16)、辻優衣(18)、竹内月音(17)、斎藤愛莉(18)、大嶋みく(20)、ナタリア聖奈(18)、大島璃乃(20)、金澤日風実(17)、大塚遥(22)、内藤花恋(18)、亀山キラリ(18)と16人のファイナリストが揃っている。

グラビアでは、ファイナリスト16名が全員登場。スターの卵たちがビキニグラビアに挑戦し、トップを目指している。

(c)カノウリョウマ/ヤンマガWeb