ロジザード、オムニチャネル×物流のパネルディスカッション開催 具体的なアクションとDXにおけるポイントをテーマに配信

クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザードは7月20日、金澤茂則代表取締役社長、ファッション流通事業の在庫快適化を手掛けるディマンドワークスの齊藤孝浩氏、経営コンサルタント業などを手掛けるCaT(シーエーティー)ラボの逸見光次郎代表取締役の3人によるオムニチャネルパネルディスカッションをオンラインで配信する。


写真左よりディマンドワークス 代表 齊藤孝浩氏、CaTラボ 代表取締役 逸見光次郎氏、ロジザード 代表取締役社長 金澤茂則氏

パネルディスカッションでは、「オムニチャネルに向けた具体的なアクションとDXにおけるポイント」をテーマに、2020年から2021年にかけてどのように小売りが変化したか、オムニチャネルを進めるにあたり何が課題となるのかを語る。海外の成功事例をご紹介しながら、日本国内でオムニチャネルを進める際のポイントをディスカッションする予定だ。

視聴は無料。ロジザードは開1週間前までに申し込んだ人を対象に、申し込み完了メールのメール本文中で、昨年開催したパネルディスカッションを視聴できるURLを送付する。

セミナーの概要は以下のとおり。

開催日時:2021年7月20日(火) 16:00~17:30(1時間30分)
セミナー形式:オンライン(YouTubeライブ配信)

《 プログラム 》
・2020年から2021年にかけての小売業の変化
・海外におけるオムニチャネルの動き
・国内におけるオムニチャネルを進めるうえでの課題
・具体的なアクション、DXのポイント

参加費:無料
定員:100人
申し込み:https://www.event-form.jp/event/19531/omnichannel2021