エヴァンゲリオン×獺祭「獺祭補完計画」

「獺祭」の蔵元旭酒造が直営店の獺祭ストア銀座で開催している「獺祭補完計画」のアップデート情報が発表された。「獺祭補完計画」セカンドインパクトは、「ミサトの部屋」のリニューアルと「当時のボトルで詰めた獺祭」の発売だ。

獺祭ストア銀座にて2021年6月7日より展開している「獺祭補完計画」にふたつのアップデートが行われる。

『エヴァンゲリオン』庵野秀明監督による、世界中で人気のアニメーションで、現在、最新作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が興行収入93億円を超え大ヒット公開中。

そんな本作と、銘酒と名高い日本酒「獺祭」のコラボレーション企画にて、「ミサトの部屋」のリニューアルと「当時のボトルで詰めた獺祭」がアップデートされる。

「葛城ミサトの部屋」は、2021年6月26日(土)より生活感のある展示に変更し、ヱビスビール、UCCコーヒー、キリンクラシックラガー、獺祭各種、ドリトス、丼、割り箸などが追加アイテムとして登場する。

そして「獺祭」劇中登場版ボトルの販売が決定!

「獺祭 純米大吟醸 遠心分離 磨き三割九分(劇中登場ボトル)」は、容量720mlで箱入り、5035円(税込)。

☆ミサトの部屋や当時のボトルのイメージを見る(写真7点)>>>>

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