『リング』や『呪怨』に代表されるような日本のホラー映画もいいですが、一方でハリウッドをはじめとする海外のホラー映画も名作・大作が数多くありますよね!

そこでここからは、洋画に限定したホラー映画ランキングをご紹介します。今から40年以上も前に公開した作品から2010年代の作品まで幅広いラインアップとなっています。

怖い映画(洋画)を視聴したことありますか

「はい」(64.1%)
「いいえ」(35.9%)

調査の結果、マイナビニュース会員のうちホラー映画(洋画)を観て恐怖を覚えた経験がある人は6割以上にのぼることがわかりました。

さらに、恐怖を覚えた映画作品を教えてもらったところ、洋画作品のランキングは以下のようになりました。

ホラー映画(洋画)ランキング結果

1位『エクソシスト』(1973年公開/40.9%)
2位『オーメン』(1976年公開/26.0%)
3位『ザ・リング』(2002年公開/19.2%)
4位『エルム街の悪夢』(1984年公開/15.8%)
5位『チャイルド・プレイ』(1988年公開/15.2%)
6位『シャイニング』(1980年公開/13.6%)
7位『死霊のはらわた』(1981年公開/13.3%)
8位『悪魔のいけにえ』(1974年公開/10.5%)
8位『ミザリー』(1990年公開/10.5%)
10位『キャリー』(1976年公開/9.6%)
11位『サスペリア』(1977年公開/7.7%)
12位『ミスト』(2007年公開/6.8%)
13位『IT/イット"それ"が見えたら、終わり。』(2017年公開/6.2%)
14位『死霊館』(2013年公開/5.0%)
15位『ファイナル・デスティネーション』(2000年公開/4.6%)
16位『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999年公開/4.3%)
16位『パラノーマル・アクティビティ』(2007年公開/4.3%)
18位『蝋人形の館』(2005年公開/3.7%)
18位『ミッド・サマー』(2019年公開/3.7%)
20位『キャビン』(2012年公開/1.9%)

続いて、その作品を選んだ理由を作品ごとに紹介していきましょう。

1位『エクソシスト』

20世紀後半のワシントンで12歳の少女に取り憑いた悪魔を退治するために、悪魔祓い師が壮絶な戦いを繰り広げていく。

出演/エレン・バースティン、リンダ・ブレア、ジェーソン・ミラー、マックス・フォン・シドー
監督/ウィリアム・フリードキン
公開年/1973年

・「描写だけでなく音楽が不気味で怖かったから」(58歳女性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
・「初めて観た怖い映画だったことと、悪魔憑きというテーマ自体が怖かったです」(56歳男性/その他/事務・企画・経営関連)
・「オカルト映画なのに、リアリティーがすごかった」(48歳男性/食品/その他技術職)
・「小学生のときに見たが本当にこんなことが起こったらと思ったら、夜に眠れなくなった記憶がある」(59歳男性/建設・土木/建築・土木関連技術職)
・「女の子の演技が秀逸で引き込まれた」(49歳男性/半導体・電子・電気機器/メカトロ関連技術職)
・「ブリッジをしながら階段を下りるシーンや首が一回転するシーンがとても怖かった」(44歳女性/その他/その他・専業主婦等)
・「悪霊に取り憑かれた女の子の顔がリアルに怖かった」(53歳女性/その他/その他・専業主婦等)
・「とにかく怖かった。40年以上前の作品ですが、当時のクオリティ-の高さは他のホラー映画より群を抜いていた」(50歳男性/その他/その他・専業主婦等)
・「当時は子供だったので映画の内容などはよくわからなかったが、悪魔という未知のものに襲われる恐怖はすごかった」(52歳男性/その他電気・電子関連/技能工・運輸・設備関連)

2位『オーメン』

妻の死産を経験した駐英大使が、同日に生まれた孤児のダミアンを引き取り育てたが、ダミアンが5歳を迎えた頃から不吉な事件が頻発するようになる。

出演/グレゴリー・ペック、リー・レミック、デイヴィッド・ワーナー、ビリー・ホワイトロー
監督/リチャード・ドナー
公開年/1976年

・「恐怖を与える表現が素晴らしい」(34歳女性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
・「666という数字が、気になるようになった」(59歳男性/ガラス・化学・石油/営業関連)
・「暗い感じがずっとしていて、悪魔が出ているシーンはずっと怖かったです」(49歳女性/その他/営業関連)
・「後味が悪く、不気味」(57歳男性/その他/その他・専業主婦等)
・「ストーリーもそうだが音響効果も相まって怖さが倍増した記憶がある」(55歳男性/建設・土木/ 事務・企画・経営関連)
・「効果音がすごく怖いですし、人形が怖い」(38歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
・「手のひらに手汗をかいていて、結果的には最後まで見られなかった」(61歳男性/不動産/専門職関連)

3位『ザ・リング』

中田秀夫監督の日本映画「リング」のハリウッド版。ジャーナリストの女と息子が呪いのビデオを観てしまったことで、死の恐怖が7日後に迫る。

出演/ナオミ・ワッツ、マーティン・ヘンダースン、ブライアン・コックス、デイヴィッド・ドーフマン、ダヴェイ・チェイス
監督/ゴア・ヴァービンスキー
公開年/2002年

・「連鎖する人の死が解決策もなく続く所」(48歳男性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連)
・「音も含めてこわかった」(44歳女性/公益・特殊・独立行政法人/事務・企画・経営関連)
・「とにかく一人では絶対に見れない」(61歳男性/医療・福祉・介護サービス/その他・専業主婦等)
・「とにかく怖くてしばらく怖かった映像が頭から離れなかった」(48歳男性/教育/専門サービス関連)
・「怖かったがストーリーに引き込まれた」(48歳女性/その他メーカー/営業関連)

4位『エルム街の悪夢』

高校生4人組は、毎晩のように鉄の爪を振りかざす男に襲われる悪夢にうなされていた。ところが、ある夜から夢での傷が起きた後にも残るようになる。

出演/ヘザー・ランゲンカンプ、ジョン・サクソン、ジョニー・デップ、ロバート・イングランド
監督/ウェス・クレイヴン
公開年/1986年

・「怖いのにキャラクターが立っている。存在感のあるフレディが大好きで何十回と観ています」(41歳男性/食品/営業関連)
・「実際に夢で見たから。何度目を覚ましても寝るとまた夢の続きを見た」(48歳女性/その他/その他・専業主婦等)
・「本当に恐ろしかった」(56歳男性/医療・福祉・介護サービス/その他・専業主婦等)
・「とにかくシーンが暗くなるだけで怖かった」(48歳女性/ソフトウェア・情報処理/ IT関連技術職)
・「眠れなくなった」(50歳女性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連)

5位『チャイルド・プレイ』

精神異常者の連続殺人鬼の魂が人形に乗り移る。その人形を手にしてしまった母子は、襲い掛かる人形を退治すべく死闘を繰り広げていく。

出演/キャサリン・ヒックス、クリス・サランドン、アレックス・ヴィンセント、ブラッド・ドゥーリフ
監督/トム・ホランド
公開年/1988年

・「見ていられないほどトラウマになった」(21歳男性/その他/その他・専業主婦等)
・「人形の顔からして怖い」(32歳女性/人材派遣・人材紹介/事務・企画・経営関連)
・「人形が夢に出て寝れませんでした」(55歳男性/不動産/その他・専業主婦等)
・「人形が豹変するのは恐ろしい」(52歳男性/輸送用機器/その他技術職)

6位『シャイニング』

冬季は閉鎖されているリゾートホテルの管理を引き受け、妻子とともにやってきた男の脳裏に、幻想ともつかない光景が浮かび狂気に駆られていく。

出演/ジャック・ニコルソン、シェリー・デュバル
監督/スタンリー・キューブリック
公開年/1980年

・「現実に起こりうる恐怖」(61歳男性/広告・出版・印刷/その他・専業主婦等)
・「ジャック・ニコルソンの演技が秀逸」(55歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
・「主人公が徐々に狂っていく様子が恐ろしかった」(54歳女性/その他/その他・専業主婦等)
・「表情とバックミュージックが怖かった」(56歳女性/その他/事務・企画・経営関連)

7位『死霊のはらわた』

休暇を過ごすべく森の別荘に訪れた5人の若者たちは、地下室で「死者の書」とテープレコーダーを見つけてしまい、邪悪な死霊を復活させてしまう。

出演/ブルース・キャンベル、エレン・サンドワイス、ベッツィ・ベイカー
監督/サム・ライミ
公開年/1981年

・「悲鳴を上げるくらい怖かった」(58歳男性/教育/公共サービス関連)
・「グロテスクな描写が恐怖を増幅させました」(53歳女性/その他/技能工・運輸・設備関連)
・「夜、怖くて寝れなかった」(48歳男性/建設コンサルタント/営業関連)
・「ただただ恐ろしい」(51歳男性/食品/営業関連)

8位『悪魔のいけにえ』

墓荒らしが頻発しているテキサスへ、祖父の墓の無事を確認しに向かう5人の若者たち。その道中でヒッチハイカーの男に襲われるが……。

出演/マリリン・バーンズ、ガンナー・ハンセン、エド・ニール、アレン・ダンジガー
監督/トビー・フーバー
公開年/1974年

・「レザーフェイスの男が気持ち悪かったな」(38歳女性/教育/専門サービス関連)
・「気持ち悪い」(32歳男性/警察・消防・自衛隊/公共サービス関連)
・「ストーリーが怖かった」(51歳男性/農林・水産/その他・専業主婦等)

9位『ミザリー』

猛吹雪の中で事故にあった人気作家が熱心な読者の中年女性に助けられる。だが、彼女の狂気に気付いた作家は、逃走を試みる……。

出演/ジェームズ・カーン、キャシー・ベイツ、リチャード・ファーンズワース、フランセス・スターンヘイゲン、ローレン・バコール
監督/ロブ・ライナー
公開年/1990年

・「邦画にはないストーリーだから」(39歳女性/フードビジネス/販売・サービス関連)
・「ストーカーなんて言葉もない頃でしたが、主人公の狂気が怖い」(58歳男性/官公庁/公共サービス関連)
・「キャシー・ベイツの演技がすごかった」(58歳男性/ホテル・旅館/販売・サービス関連)

10位『キャリー』

狂信的な母親に育てられた少女・キャリーは、内気でみんなからいじめられていた。だが、キャリーは感情が高まると発現する超自然的な力を持っていた……。

出演/シシー・スペイセク、ジョン・トラヴォルタ、パイパー・ローリー、エイミー・アーヴィング、ウィリアム・カット、ナンシー・アレン、ベティ・バックレイ、P・J・ソールズ
監督/ブライアン・デ・パルマ
公開年/1976年

・「古い映画の独特の怖さがある」(42歳男性/システムインテグレータ/IT関連技術職)
・「シンプルなのに怖い」(53歳男性/フードビジネス/事務・企画・経営関連)
・「シーントランジションが巧みに怖い」(56歳男性/ソフトウェア・情報処理/営業関連)

11位『サスペリア』

ニューヨークからドイツのバレエ学校にやってきた少女。厳しいレッスンを受ける中、学校では何人もの行方不明者が出ているという不穏な噂を耳にする。

出演/ジェシカ・ハーパー、アリダ・ヴァリ、ジョーン・ベネット、ミゲル・ボゼ
監督/ダリオ・アルジェント
公開年/1977年

・「グロテスク」(61歳男性/システムインテグレータ/事務・企画・経営関連)
・「中学生のときに劇場に見に行き恐ろしかった記憶がある」(57歳男性/医療用機器・医療関連/専門サービス関連)
・「本当に怖かったです」(60歳男性/通信機器/事務・企画・経営関連)

12位『ミスト』

街に嵐が訪れた後に妻子を残してスーパーに買い出しに出かけた男が、奇妙な霧に囲まれた上に恐ろしい生物からの襲撃を受けてしまう。

出演/トーマス・ジェイン、マーシャ・ゲイ・ハーデン、ローリー・ホールデン、アンドレ・ブラウアー、トビー・ジョーンズ
監督/フランク・ダラボン
公開年/2007年

・「なんか本当に起こりそう」(42歳男性/その他/その他・専業主婦等)
・「怪物より人間が狂っていく描写が怖かった」(48歳男性/専門店/販売・サービス関連)

13位『IT/イット"それ"が見えたら、終わり。』

スティーヴン・キングの小説を映画化。田舎町で相次いで児童失踪事件が発生し、弟が失踪した少年の前にも“あれ”が現れる。

出演/ジェイデン・リーバハー、ビル・スカルスガルド、フィン・ウルフハード、ソフィア・リリス
監督/アンディ・ムスキエティ
公開年/2017年

・「ピエロが不気味でしょうがなかった」(33歳男性/教育/専門職関連)
・「怖いだけでなく、内容も良かった気がする」(52歳男性/総合商社/事務・企画・経営関連)

14位『死霊館』

とある一軒家に引っ越してきた夫婦と5人の娘たち。ところが、翌朝から室内は外よりも冷え込んで死臭が漂い、さまざまな異変が家族に襲い掛かる。

出演/べラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン、ロン・リビングストン、リリ・テイラー
監督/ジェームズ・ワン
公開年/2013年
・「しばらくの間、思い出すだけで頭がおかしくなりました」(45歳男性/その他/専門職関連)
・「圧倒的に怖いですよ」(53歳男性/その他/その他・専業主婦等) ## 15位『ファイナル・デスティネーション』 {#ID16} 飛行機に乗ろうとした少年が、爆発の予感でパニックになり級友5人と降ろされてしまう。直後に爆発が起こり5人助かるが、彼らにも死が忍び寄り……。
出演/デヴォン・サワ、アリ・ラーター、カー・スミス、トニー・トッド
監督/ジェームズ・ウォン
公開年/2000年

・「残酷なシーンがとても怖い」(56歳男性/住宅・建材・エクステリア/建築・土木関連技術職)
・「とにかく怖かったけど、現実逃避できて良い時間を過ごせた」(37歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

16位『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』

映画学科の学生らが、ブレア・ウィッチ伝説のドキュメンタリー映画を撮るために森を訪れるが、そこで想像だにしない恐怖を記録することになる。

出演/ヘザー・ドナヒュー、マイケル・C・ウィリアムス、ジョシュア・レナード
監督/ダニエル・マイリック、エドゥアルド・サンチェス
公開年/1999年

・「ハラハラドキドキしたから」(37歳女性/ソフトウェア・情報処理/事務・企画・経営関連)
・「心理的に恐怖を体感した」(52歳女性/その他金融/営業関連)

17位『パラノーマル・アクティビティ』

あるカップルが自宅で起こる不可解な超常現象の正体を突き止めようと、自分たちの生活をカメラに収めるが、そこに映し出されたのは……。

出演/ケイティー・フェザーストン、ミカ・スロート、マーク・フレドリックス、アンバー・アームストロング
監督/オーレン・ペリ
公開年/2007年

・「なんとなく全体的にまあまあいい感じだった」(42歳男性/建設・土木/建築・土木関連技術職)

18位『蝋人形の館』

ドライブをしていた5人の若者たちが車の故障で立ち寄った静かな町で立派な蝋人形館を見つけ、好奇心から中に立ち入ってしまう。

出演/エリシャ・カスバート、チャド・マイケル・マーレイ、ブライアン・バン・ホルト、パリス・ヒルトン、ジャレッド・パダレッキ
監督/ジャウム・コレット=セラ
公開年/2005年

・「特に夜の時間帯に見ると余計に怖いなと思いました」(39歳男性/総合商社/営業関連)

19位『ミッド・サマー』

アメリカの大学生らが、留学生から故郷・スウェーデンで夏至に行われる祝祭に誘われる。村人から歓迎されるが、次第に不穏な空気が漂い……。

出演/フローレンス・ピュー、ジャック・レイナー、ウィル・ポールター、ウィリアム・ジャクソン・ハーパー
監督/アリ・アスター
公開年/2019年

・「すごいなー」(52歳男性/ガラス・化学・石油/その他技術職)

20位『キャビン』

バカンスで山奥へと出かけた大学生らが、山小屋の地下で謎の日記を発見したことを発端に、一人、また一人と殺されていく。

出演/クリステン・コノリー、クリス・ヘムズワース、アンナ・ハッチソン、フラン・クランツ、ジェシー・ウィリアムズ
監督/ドリュー・ゴダード
公開年/2012年

・「一番記憶に残ったおもしろい映画でした」(56歳男性/コンピューター機器/メカトロ関連技術職)

ホラー映画ランキング洋画まとめ

マイナビニュース会員に、恐怖を感じたホラー洋画を尋ねたところ、1位は40.9%で『エクソシスト』がトップを飾りました。2位は15%ほどの差で『オーメン』が続き、トップ2を1970年代の作品が占め、続く3位には日本で大ヒットした映画のリメイク作品『ザ・リング』がランクインしています。

1位に輝いた『エクソシスト』は1970年代のホラー映画を代表する作品のひとつ。アメリカにおける1973年の興行収入で1位となっています。第46回アカデミー賞では10部門でノミネート、脚色賞と音響賞を受賞したほか、ゴールデングローブ賞においても7部門でノミネート、作品賞ほか4部門を受賞し、高い評価を得ています。

2位の『オーメン』は、低予算でもアイデアで面白くできるものを想定して撮影されましたが、その出来の良さから追加予算を出してラストシーンを取り直して続編がつくれるように変更されています。その目論見通り映画はヒットし、その後3作が続編として制作され、2006年にはリメイク作も作られました。また、映画に関わった人などが不吉な出来事に見舞われたとする噂話も数多くあり、都市伝説的に話題が広まった作品でもありました。

1970年代から80年代にかけては洋画ホラー作品のヒットが続き、世界的なブームが巻き起こってました。今回のランキングにも『オーメン』(2位)、『悪魔のいけにえ』(8位)、『キャリー』(10位)、『サスペリア』(11位)が70年代作品、『エルム街の悪夢』(4位)、『チャイルド・プレイ』(5位)、『シャイニング』(6位)、『死霊のはらわた』(7位)が80年代作品で、上位にこの時代の作品が集中しています。「子供の頃に見た」という声も多くあり、その衝撃が今なお色あせていないことがうかがえます。

そのほかにも、身の毛もよだつような恐怖映画がランクインしているので、アンケートの声を参考にしてみてはいかがでしょうか。

調査時期: 2021年5月11日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 男女合計323人
調査方法: インターネットログイン式アンケート