九条瑠璃(栗山千明)、真宮亮(小関裕太)

栗山千明が主演を務める水ドラ25『ラブコメの掟~こじらせ女子と年下男子~』(テレビ東京系、毎週水曜25:10~)の第7話が、5月19日に放送される。

本作は、栗山が演じる見た目“百戦錬磨”風、なのに実際は彼氏いない歴15年の超ド級の恋愛初心者・九条瑠璃と、笑顔の下に本音を隠した年下王子・真宮亮(小関裕太)の嘘から始まる、トキメキ必至のオリジナルラブコメディ。

第6話の放送後、亮から瑠璃へ告白と甘々なキスシーンに対し、キュンキュンした視聴者が多くいたようで、インターネット上には「ゆたくんのキスがまじで好みすぎた」「告白からの止まらないキスに気持ちが溢れてた」といったコメントが上がっていた。

<第7話あらすじ>
亮(小関)の瑠璃(栗山)の家に行きたいというお願いから、汚い部屋を片付けるため、急いで家に帰る瑠璃。前から歩いてきた男・間宮賢治(吉沢悠)と少しぶつかり、賢治が倒れてしまう……。

突然の出来事に慌てる瑠璃は懸命に声をかけるも、賢治は動かない。救急車を呼んで、病院に付き添って、家に帰ってきたらすっかり夜中になってしまった。やっと家に帰れた瑠璃は、力の限り片づけたものの、亮が瑠璃の家に来るまでのタイムリミットは残り1日。

果たして彼氏との家デートは成立するのか!?