『灼熱カバディ』第8話 小学2年生、ある暑い日の思い出

2021年4月2日より放送中のTVアニメ『灼熱カバディ』、その第8話の先行カット&あらすじが到着した。

TVアニメ『灼熱カバディ』は、武蔵野創によるスポーツ青春漫画を原作としたアニメーション作品。原作は現在、小学館の漫画アプリ『マンガワン』およびウェブコミック配信サイト『裏サンデー』にて連載中だ。
主人公・宵越竜哉はサッカーの名選手でありながら、高校入学を機にスポーツとは縁を切ってしまうが、とある運動部からの勧誘を受ける。その競技は「カバディ」!
「走る格闘技」とも呼ばれるインドの国技に打ち込む高校生を描いた本作が、いよいよ2021年にアニメとなって動き出す。

第8話は5月21日(金)深夜1時23分よりテレビ東京ほかにて放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!

<第8話「入部希望」>
一年生の伴伸賢がカバディ部へ入りたいと入部届を持ってくる。伴は髪型がリーゼントで目つきが悪く、それなのに声は極小という変わり者だ。しかも、彼に誘われたと言って同級生の関隆太と人見祐希も体育館を尋ねてきた。実はこの伴という男、小学2年生の時に宵越と出会っていたのだ。それは、とても暑い日のことで……。

>>>『灼熱カバディ』第8話先行カットを全て見る(写真13点)

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