『灼熱カバディ』第7話 玉城温存、宵越に託す!

2021年4月2日からテレビ東京ほかにて放送中のTVアニメ『灼熱カバディ』、その第7話の先行カット&あらすじが到着した。

TVアニメ『灼熱カバディ』は、武蔵野創によるスポーツ青春漫画を原作としたアニメーション作品。原作は現在、小学館の漫画アプリ『マンガワン』およびウェブコミック配信サイト『裏サンデー』にて連載中だ。
主人公・宵越竜哉はサッカーの名選手でありながら、高校入学を機にスポーツとは縁を切ってしまうが、とある運動部からの勧誘を受ける。その競技は「カバディ」!
「走る格闘技」とも呼ばれるインドの国技に打ち込む高校生を描いた本作が、いよいよ2021年にアニメとなって動き出す。

第7話のあらすじ&先行カットはこちら!

<第7話「STRUGGLE」>
後半戦開始。王城と高谷が激しい攻防を繰り広げ、能京は点差を4点まで縮める。
しかし、井浦が次の攻撃は王城を出さないと言い出す。疲労の溜まった王城が怪我をしたら大会に出場できなくなってしまう。ここで能京
の目標を終わらせないための決断だった。
井浦の真意を理解した王城は、高谷を追い出す大役を宵越に託す。

>>>『灼熱カバディ』第7話先行カットを全て見る(写真13点)

(C)2020 武蔵野創・小学館/灼熱カバディ製作委員会