『ましろのおと』第4話 朱利のおばあちゃんに届ける「春暁」

4月2日(金)より放送中のTVアニメ『ましろのおと』の第4話あらすじ、場面カットが到着した。

本作は、祖父の死をきっかけに三味線を弾けなくなり、青森から単身上京してきた高校生・澤村雪が、様々な出会いを経て自分の音を探し続けていく青春物語。同名の原作は『月刊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中だ。

第4話は4月23日(金)深夜2:25よりMBS/TBS/BS-TBS ”アニメイズム” 枠にて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第4話 「春の暁」>
おばあちゃんのために、もう1度「春暁」を聴かせてあげたい朱利。だが、自分にはまだ弾けないからと、雪は演奏のお願いを断ってしまう。「春暁」と改めて向き合う中で ”自分なりの音” を見つけた彼は、朱利のおばあちゃんのもとへ。ついに、雪の「春暁」が鳴り響く――。

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(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会