『呪術廻戦』第22話 事件現場は伏黒の母校、さらに…⁉︎

2020年10月2日(金)よりMBS/TBS系全国28局ネット ”スーパーアニメイズム” 枠にて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』、第2クール第22話のあらすじ、先行場面カットが解禁された。

『呪術廻戦』は『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数2000万部を突破している芥見下々によるダークファンタジー漫画。呪いを祓う才能の持ち主が集められた「東京都立呪術廻戦専門学校」を中心に、人間と呪い、そして呪術師の陰謀が渦巻く独特の世界観で描かれた作品だ。2020年10月からTVアニメの放送が開始され、その人気に拍車をかけている。

第22話は3月12日(金)深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット ”スーパーアニメイズム” 枠にて順次放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第22話 「起首雷同」>
呪霊により3人の男が似た状況で死亡する事件が発生。
被害者たちは同じ中学校に在籍していたことが判明し、虎杖、伏黒、釘崎はその調査に派遣される。
現地に着いてみると、その中学校は伏黒の母校であった。
被害者らは地元の心霊スポット「八十八橋」の下で揃って倒れていたことがあったと聞く。
さらに伏黒の姉・津美紀も事件に巻き込まれていたと分かり――。

>>>『呪術廻戦』第22話先行場面カットを全て見る! 

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会