『七つの大罪 憤怒の審判』第8話、魔神王打倒の秘策とは!?

2021年1月13日より放送中のTVアニメ『七つの大罪 憤怒の審判』、その第8話の先行カット&あらすじが公開された。

『七つの大罪 憤怒の審判』は、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載され、累計3700万部を突破した鈴木央による大人気ヒロイック・ファンタジー漫画『七つの大罪』を原作としたTVアニメの新シリーズだ。

第8話は3月3日(水)、テレビ東京系にて夕方5時55分から、BSテレ東にて深夜0時30分から放送開始となる。

<第8話 「希望への扉」>
煉獄で、ついに魔神王と対峙するメリオダス、バン、ワイルド。
この煉獄から脱出するには、魔神王に打ち勝ち、「現世への出入口」を通らねばならない。
「攻撃すると逆に魔力を奪われる」という強大な力を持つ魔神王に、メリオダスたちは苦戦を強いられる。戦い始めて60年の月日が流れても、なお勝利の糸口はつかめない。
しかし、戦いのなかでバンは魔力を他者へ「与える」術を身につける。その変化をきっかけに、メリオダスは魔神王を打倒する秘策を思いつく。



<各話スタッフ>
脚本:池田臨太郎  絵コンテ:ボブ白旗  演出:門田英彦
作画監督:南伸一郎、kwon yong sang  総作画監督:谷澤泰史

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(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京