【花粉などのタンパク質分解するマスク登場】創薬会社が独自のクリーン技術でオシャレな不織布マスクをネット発売

感染症・アレルギー疾患治療薬開発を専門とする創薬会社、DR.C医薬は2月26日、不衛生タンパク質や花粉等のタンパク質を分解する独自のクリーン技術「ハイドロ銀チタンテクノロジー」を用いた「ハイドロ銀チタンマスク」から、オロビアンコ柄の「メルトブローン不織布防御フィルター入りソフトガーゼマスク」のネット販売を開始した。

【<画像9点>オロビアンコ柄のオシャレな6種デザインはこちら】

「メルトブローン不織布防御フィルター入りハイドロ銀チタンソフトガーゼマスク」は、不織布マスクに使用している高機能な防御フィルター(メルトブローン不織布)入りで、不織布マスクと飛沫抑制効果は同レベル。花粉・ウイルス飛沫・PM2.5をカットできる。



外側2層にはハイドロ銀チタンを加工し、不衛生タンパク質・ニオイ対策が可能。洗濯して繰り返し使用可できる。50回洗濯しても効果が持続。特殊製法技術で洗っても縮みにくい。

タオル職人技術の「ソフトガーゼ生地」綿100%のガーゼ素材なので肌への負担も軽減。肌に優しい糸の素材は、タオル美術館こだわりのフルフィーコットンを使用。縮みにくい高級シャツ生地に用いられる糸と同じ紡績法により、タオル美術館が独自開発した特別な糸を使用。

イタリア発祥の人気ファッションブランドOrobianco(オロビアンコ)柄も特徴。スーツにも似合う、スタイリッシュなマスクになっている。デザインはオログラム(ダークグレー、ネイビー)、ストライプ(ブラック、ライトグレー)、無地調(ダークグレー、ネイビー)の全6種類を用意している。サイズはふつうサイズ(幅約200mm×縦約145mm)のみ。価格は1200円(税抜)。


「DR.C医薬 公式オンラインショップ」
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