『ダイの大冒険』第21話、魔弾銃を失ったマァムの決意とは!

2020年10月3日より毎週土曜日朝9時30分から放送中のTVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』、第21話のあらすじ&先行場面カットが公開された。

アニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』の原作は、原作・三条陸、漫画・稲田浩司、監修・堀井雄二による同名の漫画作品。原作は、大人気ロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの名を冠する初の長期連載漫画として、1989年に『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした。勇者に憧れる少年・ダイとその仲間たちが織りなす冒険ファンタジーだ。
1991年に一度アニメ化されており、今回は約30年ぶりに完全新作となって再びアニメーションの世界に戻ってきた。

第21話、ついにフレイザードを倒し、一息つくダイたちだったが……。
放送は2月27日から。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第21話 「マァムの決意」>
フレイザードを倒したダイたちは、少しずつ復興するパプニカで次なる戦いの準備をしていた。
そんな中、魔弾銃を失い気落ちしていたマァムは、マトリフの言葉をきっかけにある決意を固める。
一方そのころ、鬼岩城のハドラーの前には、「魔王軍の死神」の異名をとるバーン直属の殺し屋・キルバーンとその使い魔であるピロロがやってきていた。ダイとの戦いに負け続きのハドラーに、彼らが告げた言葉とは……?


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<第21話予告映像>

<21話スタッフ>
脚本:隅沢克之  絵コンテ:金子祥之  演出:宇都宮正記
作画監督:永作友克、桜井正明、服部憲知、安達祐輔、武本大介、佐々木一浩
美術:藤井綾香  総作画監督:香川久

(C)三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 (C)SQUARE ENIX CO., LTD.