実践に勝る修行なし!パンダ出撃!!『呪術廻戦』第16話あらすじへGO!

2020年10月2日(金)よりMBS/TBS系全国28局ネット ”スーパーアニメイズム” 枠にて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』、第2クール第16話のあらすじ、先行場面カットが解禁された。

『呪術廻戦』は『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数2000万部を突破している芥見下々によるダークファンタジー漫画。呪いを祓う才能の持ち主が集められた「東京都立呪術廻戦専門学校」を中心に、人間と呪い、そして呪術師の陰謀が渦巻く独特の世界観で描かれた作品だ。2020年10月からTVアニメの放送が開始され、その人気に拍車をかけている。

第16話は1月29日(金)深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット ”スーパーアニメイズム” 枠にて順次放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第16話 「京都姉妹校交流会-団体戦②-」>
東堂は、虎杖の ”逕庭拳” が特級には通じない技だと指摘する。
助言を素直に受け取る虎杖に対し、東堂は全力で相手をし、導いていく。
一方、京都校の西宮に、釘崎はケンカを吹っ掛ける。
その横にいたパンダに、陰から攻撃を仕掛けるメカ丸。
釘崎と西宮、パンダとメカ丸の戦いが始まる。

『呪術廻戦』第16話先行場面カットを全て見る!>>>

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会