『ダイの大冒険』第10話、ダイの前に現れたのは新たなアバンの使徒!?

2020年10月3日より毎週土曜日朝9時30分から放送中のTVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』、第10話のあらすじ&先行場面カットが公開された。

アニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』の原作は、原作・三条陸、漫画・稲田浩司、監修・堀井雄二による同名の漫画作品。原作は、大人気ロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの名を冠する初の長期連載漫画として、1989年に『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした。勇者に憧れる少年・ダイとその仲間たちが織りなす冒険ファンタジーだ。
1991年に一度アニメ化されており、今回は約30年ぶりに完全新作となって再びアニメーションとして戻ってきた。

第10話、獣王クロコダインを退けたダイ一行は、ロモス王国からパプニカ王国へと向かう。彼らの前に現れた剣士の正体は?
放送は12月5日から。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第10話「いざパプニカ王国へ」>
クロコダインとの戦いに勝利したダイたちは、レオナを救うためパプニカ王国を目指す。
パプニカを有するホルキア大陸は、かつて魔王の居城があった大陸であり、魔王軍から不死身の軍団が送り込まれ、最大の激戦区となっているという。
パプニカに着いたダイたちが目にしたのは、想像を絶する光景であった。
そのころ、鬼岩城ではハドラーが全軍団長を招集していたが……。



>>>『ダイの大冒険』第10話の先行カットを全部見る



<第10話スタッフ>
脚本:隅沢克之  演出:小室未来  作画監督:小川一郎
美術:藤井綾香  総作画監督:小松こずえ

(C)三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 (C)SQUARE ENIX CO., LTD.