洗礼を受けに教会へ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第拾八話あらすじをチェック!

2020年7月3日よりMBS・TBS・BS-TBSほか全20局にて25時55分より放送がスタートした『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』の第拾八話「聖女の苦悩」の先行場面カット&あらすじが到着した。

『炎炎ノ消防隊』は、講談社『週刊少年マガジン』にて連載中の大久保篤によるバトルファンタジー漫画をアニメ化した作品。人が突如燃え出し、炎の怪物「焔ビト」となって破壊の限りを尽くす「人体発火現象」が発生する世界で、その脅威に立ち向かう特殊消防官となった少年・森羅日下部(シンラ・クサカベ)の活躍を描く物語。

「壱ノ章」は、事件の裏で暗躍する伝導者の一味となっていた森羅の弟・象(ショウ)との対決を経て、森羅が消防官を志したきっかけとなる事件の真相が語られたところで幕を閉じている。

第拾七話では、「能力開発施設」での騒動を切り抜けた第8特殊消防隊。
六柱目の少年、ナタク・孫は灰島の管理下に置かれることとなる。

そして第拾八話。伝導者一派と聖陽教の繋がりを知り、悩むアイリス。
ある日、鎮魂器具の洗礼を受けるため、シンラとアイリスは中央教会へ赴く。そこである事件が!?

<第拾八話「聖女の苦悩」>
伝導者一派と聖陽教の繋がりを知り、雑念の消えないアイリス。ある日、鎮魂器具の洗礼を受けるため、シンラとアイリスは中央教会へと赴く。洗礼を済ませた二人の目の前である事件が起き、アイリスの悩みは深まっていく──。


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(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課