最終章突入、意気消沈のエダマメは!? 『GREAT PRETENDER』第16話先行カット&あらすじ

現在、フジテレビ「+Ultra」ほかにて好評放送中、Netflixで好評配信中のアニメ『GREAT PRETENDER』。
いよいよ最終章へと突入した本作の第16話あらすじと先行カットをチェックしよう!

本作は『鬼灯の冷徹』『91Days』などの鏑木ひろが監督を務め、『ALWAYS 三丁目の夕日』『コンフィデンスマンJP』などのヒット作を手掛ける脚本家・古沢良太がTVアニメシリーズの脚本・シリーズ構成に初挑戦。
さらに『新世紀エヴァンゲリオン』『サマーウォーズ』の貞本義行がキャラクターデザイン、『進撃の巨人』『甲鉄城のカバネリ』など、ハイクオリティな映像で話題作を続々手掛けるWIT STUDIOがアニメーション制作と、ジャンルを超えた今世紀最強のチームが贈る、オリジナルアニメだ。

10月28日(水)より順次放送の最終章CASE4、第16話の先行カット&あらすじはこちら!

<Case4_2:ウィザード・オブ・ファー・イースト>
「逃げるって…どこに?」
自分が反社会組織に居ると知りすっかり意気消沈のエダマメ。
ある日、シンシアとシウォンがスカーレット商会に訪れる。
彼女たちが持ち掛けたのは中東の王女の誘拐見学、及び人身売買だった。
帰国後、手筈通り会社に囚われた王女だけを逃がそうとするエダマメだったが……。


>>>第16話の先行場面カットをすべて見る(写真11点)

(C)WIT STUDIO/Great Pretenders