青山ひかるが無防備なランジェリー姿でIカップバストを披露“OLの休日”アザーカットが公開

ゼロイチファミリアに所属する青山ひかるが28日(月)発売の漫画雑誌『ヤングドラゴンエイジ』(KADOKAWA)に登場している。今回、そのアザーカットと本人からコメントが届いた。

【写真】青山ひかるの無防備なランジェリー姿、最新グラビアアザーカット

青山ひかるは、2016年、『有吉反省会』(日本テレビ)に“お尻が汚い”グラビアアイドルとして出演し大きな反響を集めた。2019年には映画『ふたりエッチ』の主演を務め、“Iカップの野生児猫娘”としてTV、雑誌のほか、ユニット「Shebet」のメンバーとしても活躍している。

今回の『ヤングドラゴンエイジ』出演について青山は、「久しぶりの漫画誌だったのでちょっと緊張しました(笑)」とコメント。また、「OLの休日を覗き見…ということであまり決めカットではなく、自然な感じを表現しました。買い物に行ってネギを入れている袋は、定番ですよね(笑)」と誌面の見どころを語った。

この夏の思い出については「このご時世、旅行とか(所属ユニット)sherbetで遠征とか全くできなかったんですが、8月の最後にsherbetのオフ会を限定人数で行いました。海の家で朝から撮影して満喫しました(笑)。sherbet crew(ファンの皆さん)と、初めましての方がたくさん来てくれて。これからも、sherbetに興味を持ってもらえると嬉しいなと思いました」とファンとの交流の思い出にも触れた。

さらに「もう芸歴7年、もう27歳ですけれども…これからもたくさんいろんな経験を積みたいと思っています。なので、爪痕を残していきたい。是非(雑誌の)アンケートは皆さん、絶対に書いて出してください」とファンへのお願いで締めくくった。

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