「つば九郎」ラジオ生放送でギリギリ筆談トーク!?「風呂上り 裸で」…“食べるヤクルト”の魅力をアピール
本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保が、リスナーと一緒に「社会人の働き方・生き方」を考えていくTOKYO FMの生ワイド番組「Skyrocket Company」。9月14日(月)放送のゲストは、日本プロ野球・東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター、つば九郎が登場。2016年から宣伝部鳥(部長)をつとめる、期間限定の“食べるヤクルト”「カップ de ヤクルト」の魅力をアピールしました。

(左から)マンボウやしろ、つば九郎、浜崎美保



今回の放送は、つば九郎おなじみの“筆談”で出演。ラジオでは姿が見えないため、持参した“金のスプーン”を手に持ち、バタバタと音を立てて存在をアピールします。

そんな、なごやかな雰囲気のなか、本日のテーマ「“自分っていい奴だな”と思ったとき」エピソードを披露するつば九郎。

「はまさきさんが たまにすたんどにいても みてみぬふりをしているとき」



「今、絶不調のバレンティンに『いつでも戻って来いよ』とLINEしたとき」

「いまだに『アベノマスク』を使っているとき」

「今日のギャラが『カップdeヤクルト』2個でも手羽を抜かないとき」

これに、やしろは「“手を抜かない”を、“手羽を抜かない”って言うんだ? なるほど」と感心したのも束の間、放送ギリギリの(!?)フリップを次々と出すつば九郎に「……やめなさい。さっきからギリギリのところを……」と嘆く場面も。

そんなつば九郎が宣伝部鳥を務める「カップ de ヤクルト」は、「ヤクルトでデザートを作ったら……」という発想から生まれた“食べるヤクルト”。低カロリーでありながら、ヤクルトの甘酸っぱい風味と、生クリームのコクがマッチした2つのおいしさが楽しめます。ヤクルト独自の乳酸菌シロタ株が、1個当たり“約10億個”含まれているのも特徴。2019年度には、日本経済新聞社「日経POSデータ2019」チルドデザート部門で売り上げナンバー1を獲得しました。

ちなみに、つば九郎は「カップ de ヤクルト」を「風呂あがり 裸で」食べているそうで、やしろから「いいですね。でも、今も裸でしょう?」とツッコミが入ると、「ぬらりひょん出しません」と書いたフリップを、おもむろに下げるつば九郎。このジェスチャーを見たやしろは「……アキラ100%みたいにフリップで股間を隠してね……って、何を説明させてんのよ! やめなさいよ本当に(笑)」と、たじたじの様子でした。

つば九郎



つば九郎・宣伝部鳥の活動の様子は「つば九郎のブログ」やヤクルト初の女性プロジェクトチーム「ヤクルト 三つ星Factory」公式Facebookなどで発信しています。ぜひ、チェックしてみてください!

<番組概要>
番組名:Skyrocket Company
放送日時:毎週月曜~木曜17:00~19:48
パーソナリティ:本部長・マンボウやしろ、秘書・浜崎美保
番組サイト:https://www.tfm.co.jp/sky/