グラビアアイドルの西原愛夏(にしはら まなか)がこのほど、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD『見つめられて…』(発売中 4,180円税込 発売元:エスデジタル)の発売記念イベントを行った。

DVD『見つめられて…』の発売記念イベントを行った西原愛夏

DVD『見つめられて…』の発売記念イベントを行った西原愛夏

現役歯科衛生士ながらもグラビア活動に積極的な二刀流グラドルの西原愛夏。上からB90・W58・H86というスタイルにFカップのバストが魅力で、2018年3月に発表した1stDVD『ラブリーサマー~Fly Me To Love~』で極上のボディーを披露するや、一躍グラドルファンから注目を集めている。約10カ月ぶりのリリースとなる通算3枚目の同DVDは、西原の実生活が交錯する歯科衛生士役を熱演。患者や彼氏を誘惑するというシチュエーションものとなっている。

ファンからプレゼントされたというセクシーな水着を着用して報道陣の取材に応じた西原は「私は現役歯科衛生士ですが、今回は最初と最後に白衣を着るなど歯科衛生士の彼女という設定です。最初は歯科衛生士として白衣で訪問してスタートして、マスクをしたまま水着をズラしたりアイスを舐めるシーンがあります。他にも海を走ったりマッサージとかイチャイチャやお風呂のシーンもありますよ」と最新作を紹介した。

数あるシーンの中で今回は脱ぐシーンが多かったそうで「自分から脱ぐシーンもあれば脱がされるシーンもあったりして、今回は脱ぎまくりました(笑)」と苦笑しつつ、「一番エロいのはお風呂のシーンで、ボディーソープをガンガン身体に垂らしました。あそこまでは初めてでした」と振り返った。

現在は歯科衛生士とグラドルの二刀流で奮闘中の西原。「どちらか専業というのは今のところ考えていなくて、グラビアを辞めた後は歯科衛生士一本でやっていこうという思いはあります。グラビアアイドルは今しかできないと思うので、出来る内に精一杯やっていきたいですね」と決意新たに。その西原は主演した映画『グレー・ゾーン』が年内に公開を予定している。「極道一家の長女役で跡目争いが勃発します。刀だったり銃が出てきたりして初めてのアクションにも挑戦しました。なかなか緊張しましたね」と語っていた。