桃月なしこ“圧倒的なプライベート感” 超接写グラビア水着アザーカットが公開

ゼロイチファミリア所属の桃月なしこが4日(土)に発売された『ヤングキングBULL』8月号(少年画報社)の表紙&巻頭グラビアに登場。そのアザーカットが公開された。

同誌の表紙&巻頭グラビアへの登場が5回目となる桃月だが、今回は表紙からグラビアまですべてiPhoneで撮影するという試み。

【写真】桃月なしこの自宅で撮影されたプライベート感満点のビキニカット

まず出演5回目となる感想を聞かれると、「初めて表紙を飾らせていただいた時には『真・一騎当千』のコスプレをさせていただき、2~4回目の表紙&巻頭では桃月三姉妹と題して長女・次女・三女をコンセプトに撮っていただきました。そして5回目の今回は、撮影の時期が外出自粛中ということもあり、なんと自宅撮影ということで、本当に様々なシチュエーションを企画していただいててすごいなと思ってます」と語った。

さらに、すべて自宅での撮影だったことについては、「リアルに2年半前くらいから住んでる自宅で撮影しました。ソーシャルディスタンスを保ちながらマネージャーさんやスタイリストさんにも手伝ってもらい撮影したのですが、何分家が狭くて人を家に呼ぶのがまず恥ずかしかったです」と明かし、また今回の撮影はメイクもセルフだったといい、ヘアアレンジが得意でない桃月は、髪の毛を巻くのも精いっぱいだったというが、「セルフメイクで表紙を飾れるだなんて滅多にないことだと思うので、自宅撮影というだけでもレアなのに加えてセルフメイクというレアさもあるので、レアとレアで本当に激レアな一冊になってると思います」と満足げに話した。

また、撮影時は桃月の弟が上京しており、姉弟でもう少し広い家住むため引っ越しの準備中だったといい、「部屋には荷造りされた段ボールが沢山積まれてて、撮影は段ボールが写らない場所で撮らないといけなかったので、とっても撮影場所を選びました。あと弟の歯ブラシとかも普通に置いてあるので、このまま撮って知らない人が見たら匂わせになってしまうと思って弟の痕跡を消しました(笑)」と笑いを誘った。

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