『名探偵コナン』×『江戸切子』赤井秀一&沖矢昴をイメージしクールに共演!

インペリアル・エンタープライズは、大人気アニメ『名探偵コナン』と東京を代表する伝統工芸「江戸切子」の出会いから生まれた「名探偵コナン 江戸切子グラス」を、2020年7月1日(水)より、PREMICOオンラインショップにて販売開始した。

1994年に小学館『週刊少年サンデー』に掲載されて以来、国境や文化、世代を越えて世界に広がり、支持され続けている漫画作品『名探偵コナン』。劇場アニメーション最新作『名探偵コナン 緋色の弾丸』は2021年4月公開予定だ。

この度、そんな本作から伝統工芸「江戸切子」のグラスが新登場!
赤井秀一をイメージした【緋色の狙撃手(スナイパー)】と、沖矢昴をイメージした【琥珀の秘密主義者(シークレティブ)】、匠の技から生み出された美しいカットが煌めく、2種類の江戸切子グラスだ。

【緋色の狙撃手】は、緋色のガラスに銃弾の弾道を思わせる ”乱れ矢来文(やらいもん)” が、【琥珀の秘密主義者】は、琥珀色のガラスに料理が得意な沖矢にちなんだ ”魚子文(ななこもん)” が、それぞれ繊細なカッティングで表現されている。

高度な伝統的技術を有する「江戸切子協同組合」加盟工房の熟練職人による手作りで、限定各300点。赤井と沖矢のイラストを天面にあしらった、特製の高級桐箱に収めてお届けされる。

本商品は7月5日の「江戸切子の日」を記念して、7月1日(水)よりPREMICO オンラインショップにて販売中だ。

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996