黒木ひかり、“思わず触れてみたくなる”純度100%の柔肌グラビアアザーカットが到着

ゼロイチファミリアに所属する黒木ひかりが6日(月)発売の『ヤングキングBULL』(少年画報社)5月号の巻頭グラビアに登場。そのアザーカットとインタビューが到着した。

【写真】“神的美少女”黒木ひかりの柔肌アザーカット【7点】

今回のグラビアの撮影テーマは「黒木ひかりちゃんが大学生だったら」。「大学生には結構憧れるので嬉しいです!」と撮影を振り返り、同時に“またも”高校を卒業できず、「二十歳の高校生」になったことも告白。昨年の3月31日に、留年を公表して以降二度目となる。本人は「ついに二十歳の高校5年生です。段々笑えなくなってきましたね(笑)!」と笑顔でコメントを残した。

仕事の近況を聞かれると、「とても嬉しいことに、ドラマの現場が多くてお芝居って時々苦戦したりしています(笑)。だけどいつも楽しくて、時間が過ぎるのがとても早いです……! 今度やってみたいことは、バラエティ番組に出演して何か新しいことにチャレンジしてみたいです! とにかく見ている人が爆笑してくれるようなことをやってみたいですね(笑)」と語った。

同誌の表紙を飾るのは新連載がスタートする山本隆一郎の漫画『カタメン』。味はいいが経営難に直面しているラーメン屋の店主を主人公にした、強さマシマシ激アツラーメン職人物語が巻頭60ページで掲載されている。