『文豪とアルケミスト』第2話あらすじ公開! 桜の下で男を惨劇が待つ!

4月3日(金)より放送が開始されたTVアニメ『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』の第2話先行カット&あらすじが公開となった。

『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』の原作であるゲーム『文豪とアルケミスト』は、様々な文豪と共に戦い、人々の記憶から文学が奪われる前に侵蝕者から文学書を守りぬくことを目指す、文豪転生シミュレーション。総勢60名を超える文豪たちが豪華声優陣によって、現代に甦る。累計登録者数110万人を突破した、DMM GAMESが誇る人気のPCブラウザ&スマートフォンアプリゲームだ。

第2話はテレビ東京ほかにて4月10日(金)25:23より放送開始。第2話あらすじ&先行カットはこちら!

<第2話「桜の森の満開の下 前編」>
その男は知らされる。自身が転生した文豪であり、過去の文豪を元に形作られた魂のような存在であること、それゆえに本の中に入り込み、侵蝕者と戦う潜書ができることを。
今侵蝕されている本、「桜の森の満開の下」へと潜書した男は、脳裏にしだれ桜が焼き付いたまま、闇の中へと落ちていく。
草原で目覚めた男は、若い女に遭遇し、都へと同行することに。
だが都に着いた時、男には想像を絶する出会いと惨劇が待ち構えていた……。


<第2話スタッフ>
脚本:熊谷純  絵コンテ:渡部穏寛  演出:是本晶
作画監督:橋本真希、石丸史典  総作画監督:中嶋敦子
美術監督:緒続学

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